観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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沢渡温泉 宮田屋旅館
草津温泉の上がり湯として知られ、一浴玉の肌ともいわれる沢渡温泉の柔らかい泉質を存分に堪能していただける温泉旅館です。 温泉ファン魅了される方は少なくありません。 ぬる湯とあつ湯の大浴場と露天風呂、無料貸し切り露天風呂と内湯の家族風呂で、のんびりと温泉を楽しむ事ができます。 地元の新鮮素材を生かした、素朴ながらも心温まる料理は、大人の味として人気。 冬の定番お鍋料理が、ネット限定ながら10種類から選べるのも楽しい。
吾妻エリア -
まるほん旅館
吾妻エリア -
四万温泉柏屋旅館
2021年3月リニューアルオープンの宿。柏屋旅館は、群馬県・四万温泉にある、女性に人気のモダンな雰囲気の旅館です。全14のお部屋に置いてある黒電話など細部までこだわり、大浴場と無料で何度でもご利用いただける3つの貸切露天風呂、おひとり様用のお部屋、2つの露天風呂付き客室など、楽しみ方はいろいろです。ぜひ一度おこしください。
吾妻エリア -
草津ホテル
創業大正二年、当初の趣を今なお大切に。 モダンな温泉施設と食事処、客室は創業当初、大正2年の趣を残した貴重な木造建築、4棟です。新しさと古さの不思議な調和の取れた和の空間でゆっとりとした一時をおくつろぎください。
吾妻エリア -
榛名湖温泉ゆうすげ元湯
西部エリア -
日本シャンソン館
フランスの音楽「シャンソン」をテーマにした世界初のミュージアム。国内外の著名なシャンソン歌手のステージ衣装やレコード、楽器、愛用品などの貴重な品々を展示。展示室の他、毎週土日祝日にシャンソンライヴを行っているコンサートホール、パリの雰囲気満点のカフェ、フランス製のお土産が買えるミュージアムショップ、フランス人画家モネの愛した庭を再現した庭園など見所満載。 ■入館料/大人1,000円、小人500円(中学生以下)団体100円割引。ライヴ料金500円~(公演内容によって変わります) ■開館時間/9:30~17:00 休館日/毎週水曜日(祝日は開館)
県央エリア -
前橋市蚕糸記念館
明治45(1912)年に国立原蚕種製造所前橋支所として建てられ、日本全国に6箇所あったうちの現存する唯一のものです。群馬県重要文化財に指定され、前橋市の蚕糸業や近代史をしのぶ施設です。 ■見学内容・解説有無 養蚕・製糸に関する用具・器械等を展示 ・解説:なし ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(~15人)
県央エリア -
INOJIN
工芸倶楽部では、6台の高機で様々な模様織ができます。電動ロクロ3台で陶芸体験もできます。カフェでは十割蕎麦、喫茶を提供しています。 ■見学内容・解説有無 ・工芸体験施設の見学。手機の模様織や陶芸の設備等 ・解説:なし ■体験内容 陶芸体験(手びねり・ロクロ等)、手織体験(模様織) ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(8~16人)
東部エリア -
磯切りそば まつもとや
長く愛され続けてきたおっきりこみをぜひ!
東部エリア -
白井宿(八重桜)
宿場町と八重桜
県央エリア -
みかほ茶屋
昔なつかし 野菜たっぷり おばあちゃんの味
西部エリア -
猪ノ田温泉
明治初期に湯治場として栄えた温泉。その湯はまるで“絹”をまとったようなやわらかな湯。現在も肌に良いと県内外から多くの人が訪れる山あいの閑静な隠れた一軒宿です。
西部エリア -
北野寺
井伊直政の息子で、後に彦根藩主となった井伊直孝が幼少期を過ごした寺。
西部エリア -
天満宮古民具骨董市
桐生天満宮境内で骨董市を開催。80店舗ほどのお店が境内所狭しと立ち並び、多くのお客がお目当ての品を探して交渉する姿が見られます。関東の三大骨董市とも称され、品ぞろえは着物・陶器・古本などかなり幅広くなっております。 ■実施日程/毎月第一土曜日 日の出~日没
東部エリア -
牛伏山あじさいの路
例年の見頃:6月中旬~7月上旬 山頂までの約2kmを、1,400本の美しい薄紫色の花が飾る。
西部エリア -
黒保根運動公園
例年の見頃:4月上旬~中旬 わたらせ渓谷鉄道水沼駅から徒歩すぐの渡良瀬川河川敷にある運動公園です。ソフトボール場3面、テニスコート2面が整備されています。
東部エリア -
真打うどん(社会福祉法人協栄会 のぞみ)
【麺のまち「うどんの里館林」振興会】加入店 館林・邑楽地域で生産された小麦を使用し、水、塩にもこだわりました。冴えのある淡黄色で光沢があり、滑らかな喉越しの優れた逸品です。 ご購入は電話・FAXで2日前までに予約が必要です。
東部エリア -
相間川温泉 ふれあい館
ぐんま倉渕のソウルフード
西部エリア -
みの助茶屋
地粉麺にやみつき味噌。おいしいよ!
西部エリア -
小澤家
富岡の元祖製造法たてっけえしの味
西部エリア -
鳳凰聖徳(聖徳銘醸(株))
昭和34年、西上州の蔵元四社が合併して創業。社名・製品名の「聖徳」(せいとく)は聖徳太子の「以和為貴」(和を以って貴しと為す)の教えにあやかり、富岡・貫前神社の宮司によって名付けられました。「企業の発展には人の和が大切」と酒造りにかける新たな思いが込められ、今もその伝統を引き継いでいます。全国新酒鑑評会通算13回金賞受賞蔵。全米日本酒歓評会大吟醸の部5年連続金賞受賞。他、数々の賞を受賞。
西部エリア -
泉新
備長炭でふっくら焼き上げた当店自慢の逸品です。
東部エリア -
とんかつほしの
ランチ始めました。お手ごろ価格で極上の味を。
東部エリア -
千明仁泉亭
伊香保温泉 千明仁泉亭は、伊香保を愛した明治の文豪「徳冨蘆花」が 常宿として贔屓にした旅館です。 悲劇の物語小説『不如帰』の冒頭を飾る千明仁泉亭。 変わりなく湧き出る豊かな源泉「黄金の湯」と、 果てしなく澄んだ空に広がる上州連山や谷川岳などの山並み。 古き佳き伝統を守る心はそのままに、昔も今も一期一会の気持ちで旅人を迎えてまいります。
県央エリア