観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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秋畑地区そば畑
例年の見頃:10月上旬~10月中旬 秋畑那須地区は霊峰稲含山の山麓に位置する集落。傾斜地で平坦な農地を持たないという悪条件の中で「ちぃじがき」と呼ばれる小さな石の石垣と段々畑が小さな農業を守ってきました。とりわけ「蕎麦」はその風土に根付き山村独特の食文化を築いてきました。 また、「蕎麦づくり入門、オーナー制度」を実施、8月の種まきから、土寄せ、花祭り、収穫、蕎麦打ちまで、地元の蕎麦名人の指導により体験できます。
西部エリア -
くろさわ藤園
壮麗なナイアガラ藤
西部エリア -
たてばやし花菖蒲園(つつじが岡第二公園)
例年の見頃:6月初旬~下旬 約270品種の花菖蒲が咲き揃います。 花摘み娘による花がら摘みなどのイベントが開催されます。
東部エリア -
富岡しゃくやく園
約50種のしゃくやくが咲き誇る
西部エリア -
湯の丸高原レンゲツツジ群落
例年の見頃:6月下旬 国の特別天然記念物にも指定されており、鮮やかな朱色の絨毯のように湯の丸山一帯を覆い尽くします。真っ青な空と相まって、非常に美しく、観光スポットとして人気です。 6月上旬から7月上旬まで行われるつつじ祭り期間中は夏山リフトが運行しているため、眼下に広がる美しいツツジを見渡すことができます。
吾妻エリア -
たんばらコキアガーデン
秋の斜面を真っ赤に彩る1万本のコキア
利根沼田エリア -
行幸田南原地区そば畑
例年の見頃:9月下旬~10月上旬頃 豊秋そばのそば畑があり、一面可憐な白いそばの花でおおわれます。
県央エリア -
吾妻公園(チューリップ)
チューリップ約15,000球が植えられています。
東部エリア -
吾妻公園(花しょうぶ)
6月中旬に花菖蒲まつりが行われる。 【花菖蒲の状況等について】 平成27年に更新作業(株分け、増殖、土壌改良)を行ったため、作業後の1~2年は花株の形成のため極端に花数が減少しています。 また、期間中の桐生茶道会による茶会は予定通り行いますので、ぜひご来園ください。
東部エリア -
関東菊花大会(みどり市大間々)
ながめ公園で毎年秋に関東菊花大会が開催されます。大菊三本立ての盆養菊や盆栽菊、懸がい菊、大作りなど約1,000鉢が展示され菊の香りを漂わせます。さらに、花を衣装にちりばめた菊人形が会場を華やかに彩ります。
東部エリア -
清水寺(アジサイ)
例年の見頃:6月中旬~下旬 808年に建立された寺で、征夷大将軍・坂上田村麻呂が蝦夷征伐の際に戦死した兵士の冥福を祈って開いたといわれる。石段脇のアジサイが美しく咲く。
西部エリア -
笠懸町吹上地区ひまわり花畑
【例年の見頃:9月下旬~10月中旬】 夏の風物詩であるひまわりを秋に楽しむことができ、約20万本のひまわりが咲き誇ります。 10月上旬には「ひまわりの花畑まつり」が開催され、馬上より弓を射る「笠懸」の武技やステージイベント、地元の物産販売が行われます。
東部エリア