観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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小夜戸・大畑(さやど・おおはた)花桃街道
わ鐵に乗って桃源郷~小夜戸・大畑花桃街道~
東部エリア -
野反湖
標高1,500mの高地に位置する周囲12kmの野反湖は、標高2,000m級の山々に囲まれた「天空の湖」と呼ばれるダム湖です。 湖畔にはノゾリキスゲ(ニッコウキスゲ)やシラネアオイ、レンゲツツジ、ヤナギラン、エゾリンドウ、コマクサなど300種類以上の高山植物が生息。 初夏から初秋にかけて湖畔を彩るお花畑をぬうようにハイキングが楽しめます。 すぐ近くにはキャンプや釣り、バードウォッチングなどの自然体験ができる「野反湖キャンプ場」も設置されています。 いちばんの見頃は、鮮やかな黄色いラッパのような形がかわいらしいノゾリキスゲの花が咲き乱れる7月上旬から中旬。 空と湖の青との美しいコントラストは一見の価値あり。燃えるような秋の紅葉もまた見事です。
吾妻エリア -
「Gunma Flower Park +」(ぐんまフラワーパークプラス)
Enjoy!花とあそぶ
県央エリア -
みさと芝桜公園
2.9haの敷地に、26万株の芝桜が花を咲かせる、春の定番観光スポット。芝桜の丘を中心に「織姫が置き忘れた桃色のはごろも」をイメージしてデザインされた赤、白、ピンクの芝桜が帯状に連なり、うねりや渦巻などの模様を描いています。丘全体をおおいつくす色鮮やかな芝桜のジュウタンとほのかな香りをお楽しみください。 また、菜の花畑もあり、芝桜とのコントラストは非常に鮮やかです。芝桜まつりの期間中は、様々なイベントや特産品の販売が行われます。里山の芽吹きを体感しに、春爛漫の「みさと芝桜公園」を訪ねてみては。 【2023年の芝桜まつりは 4月8日(土)~5月5日(金)午前9時から午後4時まで(入場は午後3時30分まで)】
西部エリア -
あぶだ福寿草の里
春の訪れを告げる福寿草と紅梅の競演
西部エリア -
赤城自然園
四季ある国、日本ならではの森。唯一無二の森。
県央エリア -
たんばらラベンダーパーク
関東最大級!約5万株のラベンダーが咲き誇る癒しの高原へ
利根沼田エリア -
水仙畑
例年の見頃:3月下旬~4月中旬 東吾妻町は全国でも有数のラッパ水仙の産地です。3月下旬から4月中旬頃には町中で水仙の花が咲き誇ります。中でも岩井地区の親水公園脇の畑に一面に咲く景色はみごとです。
吾妻エリア -
岩宿の里(カタクリ)
稲荷山北面に群生するカタクリは、毎年3月下旬から3月末にかけて、地面いっぱいに薄紫色の美しい花を咲かせます。早朝や夕方は花を閉じるので見学はぜひ日中に。 開花時期に合わせて毎年「カタクリさくらまつり」が開催されています。
東部エリア -
敷島公園門倉テクノばら園
約600種7,000株のバラがお出迎え
県央エリア -
箕郷梅林
例年の見頃:3月上旬~3月下旬 谷を挟んで向かい合う山々が全て梅林と言って良い程、大きな梅林です。約300haに約10万本の梅が植栽されていて、梅まつり開催中はイベント行事もあります。高見から眺めれば、関東平野を背景に一面の梅の花が広がります。眺望が良いところに散策路が設けられて、梅の花と香りを堪能できます。
西部エリア -
老神温泉
やさしく肌と体を癒やしてくれるやわらかな温泉
利根沼田エリア -
ノルンみなかみフラワーガーデン すいせんまつり
高原の風が吹き抜けるすいせん100万株の天空ガーデン
利根沼田エリア -
沼田市観光案内所(沼田市観光協会)
市内の観光パンフレットを豊富にご用意して、スタッフが丁寧に案内いたします。 観光案内のほかに、真田の関連するグッズやお土産、特産品などの販売コーナー、沼田にまつわる歴史的エピソードがわかる資料が設置されています。 さらに、沼田市では一年中フルーツ狩りが楽しるフルーツ大国 市内のフルーツ狩りに関してはこちらにお問い合わせください。
利根沼田エリア -
小中大滝(けさかけ橋)
最大傾斜44%、世にも珍しい階段式の吊り橋。駐車場から源太橋を渡ってトンネルを抜けた先、紅の橋が見せる光景は必見です。行きは下り、帰りは上り。勇気を出して、けさかけ橋を渡った先には小中大滝の絶景が。 けさかけ橋へ向かう道中は幅が狭く、道路の陥没や落石がある場所もありますのでご注意ください。
東部エリア -
民泊TSURUMAU
旅と旅を紡ぐ場所
東部エリア -
秋間梅林
例年の見頃:3月中旬~下旬 山あいの約50万㎡に紅白梅約35,000本が咲き誇る関東最大規模の梅林。3月の日曜日や祝日には開花祭、モデル撮影会、野点など様々なイベントを行います。
西部エリア -
片品水芭蕉の森
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 0.75haの敷地に約5,000株の水芭蕉が群生している。 期間中は夜間ライトアップを行う。
利根沼田エリア -
河鹿橋
榛名山系の豊かな自然に囲まれた伊香保温泉の最奥部、湯本付近に架かる「河鹿橋」。 橋の周辺にはモミジ、カエデ、クヌギ、ウルシといった木々が多数自生していて、春は新緑、秋には赤や黄色に色づく紅葉が楽しめます。 例年の紅葉のピークは11月初旬。 色づき始める10月下旬頃からは夜間のライトアップも始まり、日中の爽やかさとはまた違った艶やかな表情を見せるのもまた魅力的。 朱塗りの太鼓橋と真っ赤に染まる紅葉とがあいまって、優美で幻想的な光景が見る人の心を魅了します。 湯冷ましの散策がてらに一度は訪れたい、伊香保温泉街の名物スポットのひとつです。
県央エリア -
環境システム荻窪公園
10種類、約16,000株のアジサイが咲き誇る公園。 広大な敷地を有し、子供向けの遊具も充実しています。 また敷地内には露天風呂やサウナ、プールを完備する天然温泉施設「あいのやまの湯」や、地元で採れた新鮮な農産物の直売所「味彩」などを併設する「道の駅赤城の恵」があり、週末のおでかけを彩ってくれます。 例年の開花シーズンとなる6月中旬には「荻窪公園アジサイまつり」を開催。特産品販売や飲食ブースが出店されるほか、だんべえ踊りや荻窪音頭といった出し物、スタンプラリーなどの多種多様な催しが実施され、多くの人で賑わいます。 親水エリアに流れ込む小川沿いでは、アジサイの見頃に重なる6月中旬頃にホタルを鑑賞することもできます。
県央エリア -
新里のサクラソウ群落
例年の見頃:4月下旬~5月中旬 山間の林に囲まれた自然の景観が残る約1,600m2の面積に群生している。 県指定天然記念物。
東部エリア -
つつじヶ丘(伊香保森林公園)
例年の見頃:5月下旬(つつじが峰) 県立伊香保森林公園内の一段高いところにあり、見晴らしも良く山肌を染める。 5月から6月にかけて、レンゲツツジ、ヒカゲツツジ、ヤマツツジ、サラサドウダン、トウゴクミツバツツジ などが、見頃になります。
県央エリア -
バラのガーデン花蔵
例年の見頃:5月中旬~6月下旬 約3,000㎡の敷地内に、約300種2,000株以上のバラが咲く自宅の庭を、オープンガーデンとして一年中公開しています。四季咲きのイングリッシュローズやフレンチローズなど芳醇な香りが庭いっぱいに広がります。オーナーは独学で専門知識を学び栽培を研究された方で、気軽に手入れ方法を相談できるのも魅力。 個人宅の為早朝や夜間の見学は不可。
西部エリア -
ソーラーエコ大胡ぐりーんふらわー牧場
オランダ型風車が目印の道の駅
県央エリア