観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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水道山公園
例年の見頃:4月上旬 大川美術館から隣接する水道山公園の展望台からは市街を一望でき、見晴らしの良さ抜群です。水道山記念館はモダンで美しい洋風建築の建物で、昭和7年に配水場事務所として建設されたものです。
東部エリア -
甘楽総合公園
約18haの敷地に野球場・テニスコート・多目的運動場、さらにロングローラーすべり台(アドベンチャートリム)など。ウォーキングコースや健康遊具も備えています。園内を雄川が流れ、周りに武家屋敷や織田家ゆかりの「楽山園」があるロケーション(日本の歴史公園100)。川沿いの散策もおすすめです。
西部エリア -
群馬県立公園 群馬の森
深い緑に囲まれた空間で自由に入ってくつろげる大芝生広場や遊び広場など、自然の中で楽しめる森林公園。「鬱蒼とした森の中に抱かれていると時間の経過を忘れてしまう」というような雰囲気のある公園が群馬の森です。 ■開園時間/4月~9月7:30~18:30 10月~3月8:00~17:30
西部エリア -
そば蔵 桃太郎
創業90年を迎える麺処。120年前の蔵をリフォームし、過去と現在の雰囲気を併せ持った店です。安心安全をモットーに毎日手作りしています。
東部エリア -
在る森のはなし ~森のフィールドとリトリート体験~
野草とハーブにふれる、小さなリトリートの森
吾妻エリア -
岩宿博物館
岩宿時代とも呼ばれる旧石器時代の資料を日本全国から集めたユニークな博物館。岩宿遺跡の石器や発掘当時の様子の再現のほか、岩宿時代の生き物の化石も展示しています。特にマンモスの全身骨格のレプリカは大迫力! みどり市マスコットキャラクター「みどモス」のモデルでもあります。
東部エリア -
玉村町歴史資料館
日光例幣使道と、江戸時代に宿場町として栄えた玉村町の歴史を、資料と映像でわかりやすく紹介しています。 ■入館料/無料 ■開館時間/10:00~16:00 休館日/月・火・水、国民の祝日、年末年始(※企画展特別展の際、臨時開館あり)
県央エリア -
重田家住宅
江戸時代から続く歴史ある医家
県央エリア -
お宿 木の葉
贅沢な湯巡りができる全館畳敷きの宿。 源泉の異なる2つの大浴場と3つの無料貸切露天風呂(予約不要)の計23種の湯処をご用意。ご夕食は木の葉御膳&小鉢料理のバイキング&10種類以上の飲み放題付!
吾妻エリア -
Doggyスイート ペロ
愛犬との睦を重ねる 伊香保、もう一つの私邸
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道の駅まえばし赤城
愛犬と一緒に遊んで、お食事も楽しめる道の駅
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カフェレストラン亜詩麻
テラス席にて ペットと一緒にゆっくり過ごせます。冬季は店内にスペースを設けてます
利根沼田エリア -
うまい焼肉♪あおぞら本店
県央エリア -
牛首分岐
牛首分岐
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八幡ホタルの郷
地元の有志により結成された「八幡(はちまん)ホタルの会」の方が地元の人々の憩いの場である八幡(はちまん)神社の敷地内をゼロから手作りで整備し、お年寄りや子ども達を楽しませることを目的にホタルを生育させています。6月中旬にゲンジボタル、7月中旬になるとヘイケボタルが鑑賞できます。
県央エリア -
うり房旅館
うり房(ぼう)旅館は“うり坊”のように小さく可愛い温泉旅館です。 和モダンでしつらえられた館内とかけ流しの湯畑源泉風呂。 日々の雑踏から離れ、ゆったりと流れる静かな時をお楽しみ下さい。
吾妻エリア -
三津屋古墳
全国でも珍しい天皇陵に類する八角形の古墳です。 八角墳は7世紀中葉以後の主に天皇陵に採用された形式といわれ、全国でも10例程が知られるにすぎない極めて珍しいもの。 葺石や墳丘の陵角が良好に残り、立体的にその存在が確かめられた唯一の例として全国から注目を浴びています。 現在古墳は本来の姿に復元整備し、史跡公園として一般に公開しています。
県央エリア -
下仁田温泉 清流荘
ネギとこんにゃくの名産地として知られる下仁田町にある一軒宿。 温泉の泉質は、日本でも数少ない「含二酸化炭素炭酸水素塩泉」の美肌の湯。 森の中の渓流沿いにあるので、夏の夜には露天風呂で、近くから飛んでくるホタルが見られます。 お部屋で楽しむお食事は、自家飼育のイノブタを使用したボタン鍋や無農薬の野菜にこだわって提供しています。
西部エリア -
くろさわ藤園
壮麗なナイアガラ藤
西部エリア -
尾瀬山どん
利根沼田エリア -
ことほぎ
県央エリア -
カフェCorasse
東部エリア -
うまい焼肉♪あおぞら原町店
吾妻エリア -
うどん八州
東部エリア