観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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湯元 楽善荘
源泉かけ流し、素泊りの宿。 チェックインよりチェックアウトまでいつでも入浴できます。 飲食物はご自由にお持ち込み頂けます。
利根沼田エリア -
たんげ温泉 美郷館
沢渡温泉と四万温泉の中間にある一軒宿 日本秘湯を守る会会員
吾妻エリア -
向山温泉
とろんとした感触でつるつるの肌へ導く
利根沼田エリア -
水澤観世音
境内の中心にある本堂は、本尊十一面千手観世音菩薩を安置。また、六角二重塔(開運六地蔵)は、元禄時代に建立された県指定重要文化財です。
県央エリア -
ジャパンスネークセンター
ヘビのことなら世界一
東部エリア -
相俣ダム(赤谷湖)
相俣ダムは昭和34年6月に完成した洪水調節・かんがい用水の補給・発電を目的とした国土交通省管理の多目的ダムです。貯水池である赤谷湖ではカヌーやボート、釣りを楽しむことができます。湖畔には公園やオートキャンプ場、遊歩道も整備され桜の名所としても知られています。ダム管理支所には資料室もあり、ダム建設工事や赤谷湖の自然を紹介しているほか流木アート、ダムの絵コンテストの作品も展示しています。群馬県ビジタートイレがあります。 ■見学内容・解説有無 ・ダム堤体・貯水池周辺は事由に見学可能(視察等の目的で予約いただけば内部も見学可能) ・解説なし(自由見学)。ただし、視察等で予約いただいた場合には解説あり。 ■個人の受入 不可 ■団体の受入(人数) 可(~50人)
利根沼田エリア -
東横イン群馬太田駅南口
太田駅「南口」より徒歩2分と駅近
東部エリア -
玉原高原ネイチャーガイド
関東屈指の規模を誇るブナの森や、「小尾瀬」と称される玉原湿原などバラエティに富んだ自然を誇る玉原高原を、知識と経験豊かなネイチャーガイドの案内で楽しむことができる。ガイドは1人につき最大10名、4月のゴールデンウィークから11月上旬まで。
利根沼田エリア -
お食事処 やまぶき桜山店
桜山公園の冬桜見物しておっきりこみうどん
西部エリア -
富岡市立妙義ふるさと美術館
例年の見頃:10月上旬~11月中旬 「妙義山を描く絵画展」の大賞、優秀作品を集め、常時展示しています。3階は360度パノラマ展示写生ホールになっており、妙義山が一望できます。
西部エリア -
佐久発電所
例年の見頃:4月上旬~中旬 樹齢約70年のソメイヨシノが約100本あり、高さ約75mのサージタンクと桜のコントラストが見どころです。
県央エリア -
林屋(川魚料理)
林屋は、雷電神社の参道脇に、小林屋と向かい合うように店を構えている天保8年創業の老舗川魚料理屋です。店舗は趣のある店構えで、店内は昭和レトロ感があふれ、メディア取材が多いことで知られます。おすすめは「なまず定食」。ナマズの天プラ、ナマズのたたき上げ、小魚に、ごはん、みそ汁、漬物がついてリーズナブルなお値段です。
東部エリア -
藤岡市民菊花大会
例年:11月上旬~中旬 丹精込めて育てられた色鮮やかな菊が展示されます。 例年11月1日〜11月14日に開催されます。
西部エリア -
水上高原ホテル200
200万坪の広大な敷地に佇む、四季折々の美しさを感じる高原リゾート。 「水上高原スキーリゾート」「水上高原ゴルフコース」「水上高原フォレストジップライン」を併設。 季節ごとに表情を変える大自然の中でホテル滞在を200%満喫する様々なアクティビティ、「美肌の湯」の温泉、地元旬材をふんだんに使用したバラエティー豊かなお食事をごゆっくりお楽しみいただけます。
利根沼田エリア -
赤城山オートキャンプ場
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愛犬と泊まれる宿 ガルニヴィレッジ
四季折々の自然の中で愛犬と笑顔あふれる時間を
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榛名湖オートキャンプ場
西部エリア -
源泉湯の宿 松乃井
利根沼田エリア -
ログコテージ梟
吾妻エリア -
くらぶち相間川温泉
超濃厚塩分のディープインパクトでしっかり発汗
西部エリア -
清流荘
群馬県下仁田温泉清流荘は、四方を山に囲まれた秘湯の一軒宿です。 2万㎡の敷地の中に、庭園・猪牧場・農園・自然遊歩道・山・川などがあり、四季折々の山里の花鳥風月を楽しむ事ができます。
西部エリア -
山上城跡公園(アジサイ)
例年の見頃:6月中旬~7月中旬 山上城跡公園は、群馬県指定史跡の山上城跡に、ローラー滑り台などの遊具や芝生広場などを配置し、市民の憩いの場として整備した公園です。 かつては敵の侵入を防いだ城跡の空堀。その周囲にアジサイとガクアジサイが植えられています。梅雨の頃、中世をしのびながらアジサイの小道を散策してみてはいかがでしょうか。
東部エリア -
藍工房しげ八
合成染料や薬品を使わない、日本伝統の正式な藍染。「天然灰汁発酵建て」 ■見学内容・解説有無 藍染実作業、工程説明 ・解説:あり ■体験内容 日本伝統の正式な藍染め ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(最大20名)
利根沼田エリア -
浅間隠山のシャクナゲとレンゲツツジ
例年の見頃:5月中旬頃(シャクナゲ)、6月下旬(山頂付近のレンゲツツジ) 東吾妻、中之条町側から見ると、浅間山を隠してしまうところから「浅間隠山」と名づけられた山です。富士山に似た山容から「川浦富士」、あるいは、山頂部が二峯に分かれているため「矢筈(やはず)山」といった別名もあります。 標高1756.7メートルの山頂からは、360度の展望が素晴らしく、浅間山はもちろん、北アルプス、上信越の山々、遠く関東平野も望めます。 麓の浅間隠温泉郷はハイカーに人気で、疲れを癒すのに最適なコースです。 特にコース中はシャクナゲが多く見られ、5月20日前後の花の季節は、鮮やかなピンクの花が楽しめます。 また、山頂付近のレンゲツツジは6月下旬が見頃です。 シャクナゲ尾根 登山口から温川の支流を、左右に何度か渡りながら登って行くと、標高1,300メートルあたりから急な登りになります。 このあたりから鞍部に至るまでを「シャクナゲ尾根」といって、5月頃にすばらしいシャクナゲの群生が見られます。 高山植物 浅間隠山ハイクは、途中でたくさんの高山植物を見られることも魅力のひとつです。可憐な花々を楽しむには、初夏が一番です。針葉樹と広葉樹が入り交じった林の中にキイチゴ、ミヤマオダマキ、アヤメ、ヤマユリ、ヤマアジサイなどが、控え目な姿で、訪れる人々をやさしく迎えてくれます。 頂上付近まで来ると高木は消え、ササ原に点在するレンゲツツジ・ドウダンツツジが鮮やかです。
吾妻エリア