観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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榛名梅林
例年の見頃:3月上旬~3月下旬 栽培面積約300ha以上、約12万本の花が丘陵を真っ白に埋め尽くし、五感で春を感じることができます。 毎年梅マラソン・梅まつりも開催します。 梅祭り:毎年3月第3日曜日開催
西部エリア -
伊勢崎菊花大会
例年:11月上旬~下旬 菊愛好家の皆さんが手塩にかけた菊が華蔵寺公園の石畳にずらりと並び、秋の風情を楽しめます。
県央エリア -
木馬瀬(ちませ)の福寿草
例年の見頃:2月上旬~3月上旬 上増田の木馬瀬地区の県道渋川・松井田線より南西へ50mほど増田川よりに入った小山に自生しています。時期になると黄金色で小山が染まる程の福寿草の自生地です。
西部エリア -
小平の里植物園(ロウバイ)
小平の里湿性植物園では、春の訪れを告げるように、2月上旬に約400本のロウバイが咲き誇ります。 冬の寒さが厳しい頃にまるで蝋細工のような黄色い美しい花を咲かせ、一面に甘い香りが広がります。
東部エリア -
菖蒲沢ザゼンソウ群生地
例年の見頃:4月下旬 片品村花咲では、針山と菖蒲沢の2つの群生地でザゼンソウが早くも顔を出し、春の訪れを告げている。 ザゼンソウはサトイモ科の多年草。濃紫色の厚みのある葉の変形したもの(仏炎苞=ぶつえんほう)が黄色の小さな丸い花を包んでいる形が、僧が座禅を組んでいる姿に似ていることから名づけられた。ダルマ草、牛の耳、ベコノシタなどとも呼ばれている。
利根沼田エリア -
群馬フラワーハイランド
例年の見頃:1月上旬~3月中旬(寒紅梅600本) 4月上旬~5月下旬(つつじ) 1月下旬~2月上旬頃(ロウバイ) 約15,000坪の大自然。寒紅梅・つつじ・桜・水仙など数多く花を楽しめます。
西部エリア -
つつじ山公園
やぶ塚温泉郷の中央にある公園
東部エリア -
袈裟丸山
日本三百名山にも選ばれる袈裟丸山(けさまるやま)は、前袈裟丸山(1,878m)と後袈裟丸山(1,903m)などからなるみどり市随一の山。初夏はツツジや新緑、秋は紅葉の色づきを楽しむことができます。 折場登山口からは見晴らしの良い稜線を通り、塔ノ沢登山口からは寝釈迦(ねしゃか)を経て山頂へ。運が良ければ、野生のニホンジカやカモシカに出会えるかも。
東部エリア -
山上城跡公園
例年の見頃:1月下旬~2月下旬 山上城跡公園は、群馬県指定史跡の山上城跡に、ローラー滑り台などの遊具や芝生広場などを配置し、市民の憩いの場として整備した公園です。 ロウバイは芝生広場を囲むように植えられ、現在約150本あります。 その名のとおり、まさに蝋細工のような黄色い透明な花が開花すると、芳しい香りを園内に漂わせてくれます。 例年2月下旬まで花を楽しむことができます。
東部エリア -
鼻高展望花の丘
例年の見頃:9月中旬~10月中旬 市街地の西部、高崎市を見下ろせる鼻高町の丘の上に、一年を通して色とりどりの花が咲きます。上毛三山を見渡す素晴らしい景観の地に、春は菜の花、夏はヒマワリ、秋はコスモスなどが咲き、一年を通じて訪れる人を楽しませてくれます。
西部エリア -
松井田バラ園
例年の見頃:5月中旬~6月中旬 松井田バラ園は、オーナー夫妻手作りのナチュラルなローズガーデンです。イングリッシュローズ、オールドローズを中心に、約3,300㎡の敷地内に、約200種1,000株のバラが咲き誇ります。
西部エリア -
山上城跡公園(アジサイ)
例年の見頃:6月中旬~7月中旬 山上城跡公園は、群馬県指定史跡の山上城跡に、ローラー滑り台などの遊具や芝生広場などを配置し、市民の憩いの場として整備した公園です。 かつては敵の侵入を防いだ城跡の空堀。その周囲にアジサイとガクアジサイが植えられています。梅雨の頃、中世をしのびながらアジサイの小道を散策してみてはいかがでしょうか。
東部エリア -
浅間隠山のシャクナゲとレンゲツツジ
例年の見頃:5月中旬頃(シャクナゲ)、6月下旬(山頂付近のレンゲツツジ) 東吾妻、中之条町側から見ると、浅間山を隠してしまうところから「浅間隠山」と名づけられた山です。富士山に似た山容から「川浦富士」、あるいは、山頂部が二峯に分かれているため「矢筈(やはず)山」といった別名もあります。 標高1756.7メートルの山頂からは、360度の展望が素晴らしく、浅間山はもちろん、北アルプス、上信越の山々、遠く関東平野も望めます。 麓の浅間隠温泉郷はハイカーに人気で、疲れを癒すのに最適なコースです。 特にコース中はシャクナゲが多く見られ、5月20日前後の花の季節は、鮮やかなピンクの花が楽しめます。 また、山頂付近のレンゲツツジは6月下旬が見頃です。 シャクナゲ尾根 登山口から温川の支流を、左右に何度か渡りながら登って行くと、標高1,300メートルあたりから急な登りになります。 このあたりから鞍部に至るまでを「シャクナゲ尾根」といって、5月頃にすばらしいシャクナゲの群生が見られます。 高山植物 浅間隠山ハイクは、途中でたくさんの高山植物を見られることも魅力のひとつです。可憐な花々を楽しむには、初夏が一番です。針葉樹と広葉樹が入り交じった林の中にキイチゴ、ミヤマオダマキ、アヤメ、ヤマユリ、ヤマアジサイなどが、控え目な姿で、訪れる人々をやさしく迎えてくれます。 頂上付近まで来ると高木は消え、ササ原に点在するレンゲツツジ・ドウダンツツジが鮮やかです。
吾妻エリア -
正蓮寺(ぼたん)
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 境内にあるぼたん園には、1500株の色とりどりのボタンが植えられています。 牡丹寺として有名。 入場料 大人300円(牡丹の時期のみ)
県央エリア -
武尊牧場
利根郡片品村 例年の見頃:6月中旬~下旬 武尊牧場の山頂には約10,000株のレンゲツツジの大群落があり、その中には昭和33年に群馬県の天然記念物に指定された群落がある。
利根沼田エリア -
ロウバイの郷こもち
例年の見頃:1月中旬~2月中旬 平成17年度に、七不思議の寺として知られる雙林寺(そうりんじ)所有の約3,000坪の山一面に、ロウバイ約320株、カエデ約30株を植栽しました。上品な香りを放つロウバイは、人々に愛される銘木です。
県央エリア -
龍真寺(ぼたん)
例年の見頃:4月中旬~5月上旬 ボタン寺として知られる龍真寺。見頃には、2,500株のボタンが、紅・白・ピンク・黄などの鮮やかな彩りにおおわれ、おおぜいの参拝客でにぎわう。
東部エリア -
大慶寺
艷やかなボタンの競演
東部エリア -
はにわの里公園近くのひまわり畑(ひまわり迷路)
例年の見頃:8月上旬~中旬
西部エリア -
下仁田あじさい園
2万株のあじさいとフォトジェニックなあじさいスポット
西部エリア -
大清水水芭蕉群生地
例年の見頃:5月中旬~下旬 1haの敷地に10,000株の水芭蕉が群生している。
利根沼田エリア -
はにわの里コスモス
例年の見頃:10月中旬 二子山古墳周辺に約30万本のコスモスが咲き乱れます。
西部エリア -
小中大滝
落差96mを誇る群馬県内最大級の滝。静かな山中に滝の音だけが響く秘境では、季節の花木と滝の競演を楽しむことができます。なかでも錦繍に包まれる紅葉シーズンは絶景。展望スペースは最大傾斜44%の「けさかけ橋」の対岸にあります。 小中大滝へ向かう道中は幅が狭く、道路の陥没や落石がある場所もありますのでご注意ください。
東部エリア -
神成 古代蓮の里
華やかな古代蓮が楽しめる
西部エリア