観光スポット・体験一覧

ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!

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    小泉稲荷大鳥居周辺コスモス畑

    例年の見頃:10月中旬~下旬 高さ県内一の小泉稲荷大鳥居の周辺約6.6haに、色とりどりのコスモスが一面絨毯のように咲き誇ります。

    県央エリア
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    群馬フラワーハイランド

    例年の見頃:1月上旬~3月中旬(寒紅梅600本)       4月上旬~5月下旬(つつじ)       1月下旬~2月上旬頃(ロウバイ) 約15,000坪の大自然。寒紅梅・つつじ・桜・水仙など数多く花を楽しめます。

    西部エリア
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    水仙畑

    例年の見頃:3月下旬~4月中旬 東吾妻町は全国でも有数のラッパ水仙の産地です。3月下旬から4月中旬頃には町中で水仙の花が咲き誇ります。中でも岩井地区の親水公園脇の畑に一面に咲く景色はみごとです。

    吾妻エリア
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    松井田バラ園

    例年の見頃:5月中旬~6月中旬 松井田バラ園は、オーナー夫妻手作りのナチュラルなローズガーデンです。イングリッシュローズ、オールドローズを中心に、約3,300㎡の敷地内に、約200種1,000株のバラが咲き誇ります。

    西部エリア
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    昭和村のソバ畑

    例年の見頃:9月

    利根沼田エリア
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    つつじヶ丘(伊香保森林公園)

    例年の見頃:5月下旬(つつじが峰) 県立伊香保森林公園内の一段高いところにあり、見晴らしも良く山肌を染める。 5月から6月にかけて、レンゲツツジ、ヒカゲツツジ、ヤマツツジ、サラサドウダン、トウゴクミツバツツジ などが、見頃になります。

    県央エリア
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    あぶだ福寿草の里

    春の訪れを告げる福寿草と紅梅の競演

    西部エリア
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    はにわの里コスモス

    例年の見頃:10月中旬 二子山古墳周辺に約30万本のコスモスが咲き乱れます。

    西部エリア
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    菖蒲沢ザゼンソウ群生地

    例年の見頃:4月下旬 片品村花咲では、針山と菖蒲沢の2つの群生地でザゼンソウが早くも顔を出し、春の訪れを告げている。 ザゼンソウはサトイモ科の多年草。濃紫色の厚みのある葉の変形したもの(仏炎苞=ぶつえんほう)が黄色の小さな丸い花を包んでいる形が、僧が座禅を組んでいる姿に似ていることから名づけられた。ダルマ草、牛の耳、ベコノシタなどとも呼ばれている。

    利根沼田エリア
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    秋間梅林

    例年の見頃:3月中旬~下旬 山あいの約50万㎡に紅白梅約35,000本が咲き誇る関東最大規模の梅林。3月の日曜日や祝日には開花祭、モデル撮影会、野点など様々なイベントを行います。

    西部エリア
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    清水ツツジ街道

    例年の見頃:4月下旬~5月上旬 清水地区の市道沿いにヤマツツジを中心に約1000本が植えられています。地区住民により整備され、市道沿いにバッタリ水車もみることができます。

    東部エリア
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    牛伏山あじさいの路

    例年の見頃:6月中旬~7月上旬 山頂までの約2kmを、1,400本の美しい薄紫色の花が飾る。

    西部エリア
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    片品水芭蕉の森

    例年の見頃:4月下旬~5月上旬 0.75haの敷地に約5,000株の水芭蕉が群生している。 期間中は夜間ライトアップを行う。

    利根沼田エリア
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    ロウバイの郷こもち

    例年の見頃:1月中旬~2月中旬 平成17年度に、七不思議の寺として知られる雙林寺(そうりんじ)所有の約3,000坪の山一面に、ロウバイ約320株、カエデ約30株を植栽しました。上品な香りを放つロウバイは、人々に愛される銘木です。

    県央エリア
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    三国山お花畑

    例年の見頃:7月上旬~中旬 三国峠から三国山へかけての標高約1,244m~1,636mに当たる部分が一面のお花畑になります。高山植物が多く、春のツツジから7月中旬のニッコウキスゲの群落、チシオシモツケ、クガイソウ、クムラソウ、ホウキツツジなど、8月中旬まで数々の花が咲き乱れ、まさに植物の宝庫です。三国山は「ぐんま百名山」に選定されています。

    利根沼田エリア
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    小串かたくりの里(カタクリ)

    例年の見頃:3月下旬~4月上旬 吉井町の小串地区では、毎年3月下旬から4月かけて、国道沿いの群生地に5万株のカタクリの花が一斉に開花します。 歩きやすい木製の観察路も整備されています。 7月末にはウバユリ、8月初旬にはキツネノカミソリが山を飾ります。ぜひ お出かけください。

    西部エリア
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    龍真寺(ぼたん)

    例年の見頃:4月中旬~5月上旬 ボタン寺として知られる龍真寺。見頃には、2,500株のボタンが、紅・白・ピンク・黄などの鮮やかな彩りにおおわれ、おおぜいの参拝客でにぎわう。

    東部エリア
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    伊勢崎菊花大会

    例年:11月上旬~下旬 菊愛好家の皆さんが手塩にかけた菊が華蔵寺公園の石畳にずらりと並び、秋の風情を楽しめます。

    県央エリア
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    ろうばいの郷

    約3.2haの敷地内に約1,200株。毎年1月上旬には、ろうばいの郷まつりを開催します。

    西部エリア
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    岩宿の里(カタクリ)

    稲荷山北面に群生するカタクリは、毎年3月下旬から3月末にかけて、地面いっぱいに薄紫色の美しい花を咲かせます。早朝や夕方は花を閉じるので見学はぜひ日中に。 開花時期に合わせて毎年「カタクリさくらまつり」が開催されています。

    東部エリア
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    日光白根山ロープウェー山頂駅周辺

    山頂駅のロックガーデンでは当初2万株のコマクサが植えられ、満開の時には写真のように真っ赤な絨毯となっていました。 現在は自然に淘汰され個体数が安定し、既に適応して自生している物も多く見られます。

    利根沼田エリア
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    浜川運動公園(御布呂ケ池)

    例年の見頃:6月上旬~下旬 池周辺に約10種2,000株の花菖蒲

    西部エリア
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    照明寺(反町館跡)

    4月には藤棚や桜が咲き誇る古刹

    東部エリア
  • 浅間隠山のシャクナゲとレンゲツツジ

    浅間隠山のシャクナゲとレンゲツツジ

    例年の見頃:5月中旬頃(シャクナゲ)、6月下旬(山頂付近のレンゲツツジ) 東吾妻、中之条町側から見ると、浅間山を隠してしまうところから「浅間隠山」と名づけられた山です。富士山に似た山容から「川浦富士」、あるいは、山頂部が二峯に分かれているため「矢筈(やはず)山」といった別名もあります。 標高1756.7メートルの山頂からは、360度の展望が素晴らしく、浅間山はもちろん、北アルプス、上信越の山々、遠く関東平野も望めます。 麓の浅間隠温泉郷はハイカーに人気で、疲れを癒すのに最適なコースです。 特にコース中はシャクナゲが多く見られ、5月20日前後の花の季節は、鮮やかなピンクの花が楽しめます。 また、山頂付近のレンゲツツジは6月下旬が見頃です。 シャクナゲ尾根 登山口から温川の支流を、左右に何度か渡りながら登って行くと、標高1,300メートルあたりから急な登りになります。 このあたりから鞍部に至るまでを「シャクナゲ尾根」といって、5月頃にすばらしいシャクナゲの群生が見られます。 高山植物 浅間隠山ハイクは、途中でたくさんの高山植物を見られることも魅力のひとつです。可憐な花々を楽しむには、初夏が一番です。針葉樹と広葉樹が入り交じった林の中にキイチゴ、ミヤマオダマキ、アヤメ、ヤマユリ、ヤマアジサイなどが、控え目な姿で、訪れる人々をやさしく迎えてくれます。 頂上付近まで来ると高木は消え、ササ原に点在するレンゲツツジ・ドウダンツツジが鮮やかです。

    吾妻エリア