観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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伊勢崎市みらい公園(いせさき市民のもり公園)
汗・快・彩・創。4つのキーワードで構成された各広場。岩山・滝・噴水などがある「岩石噴水広場」、その岩山から流れ出て次第に幅を広げて池へ注ぐ「坂東太郎」など、ダイナミックな景色が展開します。車椅子で楽しめる散策コースなど、ユニバーサルデザインの園内は、子どもから大人までが多目的に利用できる場になっています。早春「くさぶえの丘」に約130本の河津桜が咲き誇ります。
県央エリア -
無印良品 カンパーニャ嬬恋キャンプ場
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角渕キャンプ場
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愛犬と泊まれる宿 ガルニヴィレッジ
四季折々の自然の中で愛犬と笑顔あふれる時間を
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旅籠屋丸一
利根沼田エリア -
民宿一二美荘
利根沼田エリア -
鳩ノ湯温泉 三鳩楼
100年以上の歴史を持つ老舗旅館です。内湯は、源泉の温度が下がらないよう、100年以上昔から檜板のふたが使われています。
吾妻エリア -
嬬恋郷土資料館
天明3年の浅間山噴火に起因する“土石なだれ”によって、埋没した鎌原村から発掘された品々など展示や、嬬恋村特産のキャベツを紹介しています。展望室からの浅間山や白根山の眺望は見事です。また、東の方角には災害後230年を経た、現在の鎌原地区の家並みが見えます。
吾妻エリア -
渋川市果樹園芸組合
りんご狩り期間:9月上旬~11月下旬
県央エリア -
サクラソウふれあい公園
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 誰でも気軽にサクラソウを見学できるように、市の天然記念物に指定されている国道353号沿いの自生地を、バリアフリーの公園として整備し、平成12年に完成しました。 駐車場やトイレ、展望台、園路等が整備され、お年寄りや体の不自由な方でも気軽にサクラソウを観察することができます。
東部エリア -
青木旅館
赤城大沼湖畔に静かに佇む青木旅館は、天然木造りの建物で明治8年創業以来、赤城山を代表する旅館として親しまれております。
県央エリア -
緑渓の湯宿 とくさ
自家源泉でPH値9.4と高く、良い湯との定評があります。 部屋にはテレビもラジオもありません。 渓流の音を聞きながら温泉にゆっくり浸かり日常を忘れていただけることが宿の願いです。
利根沼田エリア -
四万温泉柏屋旅館
2021年3月リニューアルオープンの宿。柏屋旅館は、群馬県・四万温泉にある、女性に人気のモダンな雰囲気の旅館です。全14のお部屋に置いてある黒電話など細部までこだわり、大浴場と無料で何度でもご利用いただける3つの貸切露天風呂、おひとり様用のお部屋、2つの露天風呂付き客室など、楽しみ方はいろいろです。ぜひ一度おこしください。
吾妻エリア -
三木屋旅館
全8室川沿いの静かなお宿
吾妻エリア -
昔心の宿 金みどり
湯畑まで徒歩約3分の立地。季節の和会席と温泉を楽しむ和風旅館。離れにある貸切露天風呂(45分3,000円)も好評。
吾妻エリア -
滝沢温泉 滝沢館
赤城山南麓の粕川の渓流沿いにある一軒宿。農閑期や赤城信仰の人々によって、明治の頃から栄えてきました。季節で表情を変える自然と瀬音を同時に楽しめます。
県央エリア -
旧土岐家住宅洋館
大正ロマンの香り漂う子爵の洋館
利根沼田エリア -
自分好みにアレンジ「手作りウィンナー教室」
子どもから大人まで人気の体験メニュー
東部エリア -
地球屋(体験)
ギネス世界記録に登録されている、巨大つるし飾りが常設されている店内で、創作人形、一閑張り、つるし飾り、ぶす姫、創作服、押絵、つまみ花細工等の体験やワークショップを開催しています。店内には和雑貨、パワーストーン、リサイクル着物、創作服、細工物のキットなども多数販売しています。 ■体験内容 各種体験あり ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(一度には40人程度まで)
県央エリア -
蕎麦屋 たか柳
店主が地元の畑で手作りしている蕎麦は、農林水産大臣賞を受賞するほどのこだわり。 天ぷらは旬の野菜や果物を使っており、変わり種が出てくることも、、! お蕎麦に添えられた、蕎麦のお茶漬けや蕎麦団子もおすすめです。 ◯営業日:土・日・祝日(平日はお休みです)
吾妻エリア -
(有)麺舗 わく玉
肉厚モチモチ幅広麺、野菜たっぷり満足鍋
県央エリア -
箕輪城跡
箕輪城は約500年前に長野業尚によって築かれた名城。 現在の城跡は、井伊直政在城当時のもので、昭和62年に国指定史跡に指定され、日本百名城にも選出されています。 堀の規模と 虎口(出入り口)周囲の残りのよさが特徴となっています。 広範囲にわたる敷地内には散策コースが設けられ、四季折々の自然も楽しむことができます。
西部エリア -
【四万温泉】国指定重要文化財 日向見薬師堂
永延3(989)年のころ、源頼光の家来、碓氷貞光(うすいのさだみつ)が越後から木の根峠を越えて日向見で夜を明かすことにして、谷川の音に心を静めて一晩中お経を読んでいました。夢の中に現れた一人の童子から「あなたの読経の真心に感心し四万(よんまん)の病気を治す温泉を与えよう、われはこの山神である。」と神のお告げを聞き、目を覚ますと枕元に温泉が湧き出ていたという伝説があります。 このめでたいしるしに感じ、お堂を建てて本尊の薬師如来の像をまつりました。これが日向見温泉であり、日向見薬師堂です。 この薬師様は、病気を治すために温泉に来る人から「湯前薬師」と敬われ、昔からたくさんのお参りがありました。
吾妻エリア -
大塩湖
四季折々の景観を楽しめる湖
西部エリア