観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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うどんCafeはらだ(板倉きゅうりの冷汁うどん)
【麺のまち「うどんの里館林」振興会】加入店 麺-1グランプリの第1回第2回と連続優勝し殿堂入りとなった「板倉きゅうりの冷汁うどん」が食べられる直営店です。 本格的なハンドドリップ珈琲や、温かいうどんメニューも楽しめます。
東部エリア -
左大臣(大利根酒造(有))
奥利根の山々に抱かれた、尾瀬ふもとの小さな酒蔵です。小規模だから出来る手造りの味に取り組み、この地の自然や風土に根付いた『地』の酒造りを伝承しております。大自然の恵み、そのひとしずくから生まれた生粋の地酒。寒造りの爽やかな呑み口、芳醇な香味、風雅な酔い心地をぜひ一度お試しください。
利根沼田エリア -
水芭蕉(永井酒造(株))
創業明治19年。尾瀬の百数年の歳月をかけて地層でろ過された地下水を仕込みとして使用し、やわらかくて膨らみがあり、ほのかな甘さを感じます、伝統を受け継ぐ蔵人の技と川場村の大自然、機械による温度管理も取り入れ、古さと新しさを融合させ醸し上げております。
利根沼田エリア -
観音櫻(岡村合名会社)
昭和初期に創業。高崎市の著しい都市化により市内での製造が不可能になり、日本で標高最高位と云われる長野県佐久穂町の黒澤酒造(株)と提携を行い、清洌な八ヶ岳連峰の湧水と緑豊かな澄みきった大気で醸し出したスッキリタイプの製品を伝統の技術で製産して高崎本社へ輸送し、販売しております。 「観音櫻」は高崎市の代表観光地「観音山公園」の桜のすばらしい景観を表現した明るい雰囲気を醸し出します。
西部エリア -
藤屋食堂
創業50年。1967年に藤屋食堂を開業し、お客様に愛されて今年で50年。今や当店のソースカツ丼が、テレビで「桐生を食す」と言われるまでになりました。ミニセットからジャンボまで5種類のソースカツ丼を用意してお待ちしております。
東部エリア -
ショコラ ノア
創作フレンチとデザートのお店「ショコラノア」。和洋折衷の見事な古民家は、桐生に多大な足跡を残した堀祐平の邸宅を改装したもの。華美になりすぎず、しかし細部まで手を抜かないその造りは、ショコラノアの料理とも通じるところがあるように思えます。
東部エリア -
矢野園
店内の喫茶コーナーでは軽食やデザートを楽しむ事ができます。なかでも各種のお茶類は他では中々お目にかかれない本格派。実は1749年から続くお店の現在の業種は「お茶屋さん」なんです。お店の長い歴史を反映するかのような看板の数々が、一層レトロな雰囲気を盛り上げます。
東部エリア -
田園プラザかわば あかくら
道の駅田園プラザかわば内にある食事処。うどんやおっきりこみは、幅広い年齢層から支持されています。
利根沼田エリア -
伊勢崎市みらい公園(いせさき市民のもり公園)
汗・快・彩・創。4つのキーワードで構成された各広場。岩山・滝・噴水などがある「岩石噴水広場」、その岩山から流れ出て次第に幅を広げて池へ注ぐ「坂東太郎」など、ダイナミックな景色が展開します。車椅子で楽しめる散策コースなど、ユニバーサルデザインの園内は、子どもから大人までが多目的に利用できる場になっています。早春「くさぶえの丘」に約130本の河津桜が咲き誇ります。
県央エリア -
kanrano sauna
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吟松亭あわしま
老神温泉の高台に立つ景観自慢の宿。館内の随所からは豊かな自然が望め、四季折々に表情を変える片品渓谷の山々を眺めらる。中でも評判なのが、日本庭園をイメージした露天風呂からの景色。肌にやさしい滑らかな湯に浸かりながら壮大な景色を満喫できる。お料理は当地ならではの食材にこだわり、特に名物「山賊鍋」は山里の幸を炭火の囲炉裏で炊いて召し上がっていただきます。
利根沼田エリア -
温宿 三河屋
利根沼田エリア -
AstutoRidersHouse
西部エリア -
LACTUCA
村で唯一のクレープ屋さん
利根沼田エリア -
小平の里植物園(ロウバイ)
小平の里湿性植物園では、春の訪れを告げるように、2月上旬に約400本のロウバイが咲き誇ります。 冬の寒さが厳しい頃にまるで蝋細工のような黄色い美しい花を咲かせ、一面に甘い香りが広がります。
東部エリア -
鳩ノ湯温泉 三鳩楼
100年以上の歴史を持つ老舗旅館です。内湯は、源泉の温度が下がらないよう、100年以上昔から檜板のふたが使われています。
吾妻エリア -
高山温泉
すきっと熱めの湯でリフレッシュ
吾妻エリア -
武尊牧場
利根郡片品村 例年の見頃:6月中旬~下旬 武尊牧場の山頂には約10,000株のレンゲツツジの大群落があり、その中には昭和33年に群馬県の天然記念物に指定された群落がある。
利根沼田エリア -
境御嶽山自然の森公園
雑木林をそのまま生かした園内は、里山の雰囲気いっぱい。6月中旬から7月中旬まで、神秘的な光を放つホタルの飛翔を見ることもできる。
県央エリア -
誉国光(土田酒造(株))
創業明治40年、初代は新潟県出身で利根郡川場村で造り蔵を借りて酒造りを始めた。その後、沼田市で本格的な酒造りを始めた。平成4年、沼田市の都市再開発計画に伴い、移転を余儀なくされ、良質の水、土地を求め、20数ケ所の候補地の中から現在地を決めた。観光酒蔵として、食事処、直売所を併設している。
利根沼田エリア -
ホテル伊勢崎イースト
伊勢崎市
県央エリア -
桐盛館
桐生市
東部エリア -
ホテルニュー伊香保
県央エリア -
いこい旅館
西部エリア