観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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老神温泉
やさしく肌と体を癒やしてくれるやわらかな温泉
利根沼田エリア -
花見ヶ原森林公園
例年の見頃:5月上旬~5月下旬 森林公園内に自生しており、ミツバツツジに始まり次々に咲いていきます。 ミツバツツジ・ヤマツツジ・レンゲツツジ・ドウダンツツジ
東部エリア -
長峰公園
例年の見頃:5月中旬~下旬 榛名山や伊香保の町を借景に、あざやかなヤマツツジの大群落が新緑に映えます。
県央エリア -
つつじヶ丘(伊香保森林公園)
例年の見頃:5月下旬(つつじが峰) 県立伊香保森林公園内の一段高いところにあり、見晴らしも良く山肌を染める。 5月から6月にかけて、レンゲツツジ、ヒカゲツツジ、ヤマツツジ、サラサドウダン、トウゴクミツバツツジ などが、見頃になります。
県央エリア -
殺生河原(シャクナゲ)
例年の見頃:4月下旬~6月上旬(アズマシャクナゲ)、6月上旬~7月上旬(ハクサンシャクナゲ) アズマシャクナゲ・ハクサンシャクナゲの群落がある。
吾妻エリア -
箕郷梅林
例年の見頃:3月上旬~3月下旬 谷を挟んで向かい合う山々が全て梅林と言って良い程、大きな梅林です。約300haに約10万本の梅が植栽されていて、梅まつり開催中はイベント行事もあります。高見から眺めれば、関東平野を背景に一面の梅の花が広がります。眺望が良いところに散策路が設けられて、梅の花と香りを堪能できます。
西部エリア -
あずま水生植物公園
例年の見頃:6月上旬~中旬 約7,000株のカキツバタと菖蒲の花が一斉に咲く。園内には東屋や遊歩道も整備されている。
県央エリア -
片品水芭蕉の森
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 0.75haの敷地に約5,000株の水芭蕉が群生している。 期間中は夜間ライトアップを行う。
利根沼田エリア -
須賀の園
市民に親しまれる藤の名所
県央エリア -
小泉稲荷大鳥居周辺コスモス畑
例年の見頃:10月中旬~下旬 高さ県内一の小泉稲荷大鳥居の周辺約6.6haに、色とりどりのコスモスが一面絨毯のように咲き誇ります。
県央エリア -
花々の楽園 アイリスの丘
ジャーマンアイリスは、中東原産のアヤメ科の植物で、紫やピンク・黄色など色とりどりの花を付けることから、「虹の花」とも呼ばれています。 アイリスの丘では、緑に囲まれた丘陵地を切り開いた約3.0ヘクタールの園内に様々な花が咲き誇ります。 例年5月上旬からジャーマンアイリス園(約1000種、10万株)がオープンします。園内では、ジャーマンアイリスの切り花や鉢植えなどの直売もあります。 また、6月中旬からはユリ科のヘメロカリス園(20万株、1500種)が、9月中旬からはダリア園(5000株、800種)がオープンします。
西部エリア -
利平茶屋森林公園
例年の見頃:5月上旬~下旬 標高1000mの赤城山登山口にある森林公園。ログハウスの管理棟を目印に、バンガロー、テントサイト、バーベキュー用の東屋があります。木立に囲まれた園内には鳥居川の清流があり、ヤマメやイワナ釣りが楽しめるほか、豊かな自然の中で、バーベキュー、ハイキングなど自然を100%満喫することができる。
東部エリア -
環境システム荻窪公園
10種類、約16,000株のアジサイが咲き誇る公園。 広大な敷地を有し、子供向けの遊具も充実しています。 また敷地内には露天風呂やサウナ、プールを完備する天然温泉施設「あいのやまの湯」や、地元で採れた新鮮な農産物の直売所「味彩」などを併設する「道の駅赤城の恵」があり、週末のおでかけを彩ってくれます。 例年の開花シーズンとなる6月中旬には「荻窪公園アジサイまつり」を開催。特産品販売や飲食ブースが出店されるほか、だんべえ踊りや荻窪音頭といった出し物、スタンプラリーなどの多種多様な催しが実施され、多くの人で賑わいます。 親水エリアに流れ込む小川沿いでは、アジサイの見頃に重なる6月中旬頃にホタルを鑑賞することもできます。
県央エリア -
赤城白樺牧場
ツツジが咲き乱れる秘密の花園
県央エリア -
名勝「吾妻峡」のミツバツツジ
例年の見頃:4月中旬 国指定名勝「吾妻峡」 吾妻渓谷は、吾妻川に架かる雁ガ沢橋から八ツ場大橋までの約3.5キロメートルにわたる渓谷です。大昔に火山が噴きだした溶岩を、川水が深く浸食してできたものと考えられています。 川原湯温泉から約1.8キロメートルの探勝遊歩道は、ゆっくり歩いて片道40分の家族向きのハイキングコースです。つづら折りの狭い道をたどっていくと、そば立つ懸崖や奇石、滝など変化に富んだ見どころが続き、渓谷の美しい眺めを一望できる見晴らし台もあります。 両岸に生い茂るカエデやクヌギ、アカマツなどがすばらしい景観に季節ごとの彩りを添えます。特にミツバツツジの咲く4月中旬、新緑におおわれた5月、紅葉の美しい10月下旬から11月上旬にかけてが、渓谷探検に最高のシーズンです。
吾妻エリア -
前口地区ザゼンソウ公園
例年の見頃:4月上旬 林内を流れる小川に沿った湿地帯に古くから北関東一の群落が自生している。近隣の住民により木道が整備された。
吾妻エリア -
ろうばいの郷
約3.2haの敷地内に約1,200株。毎年1月上旬には、ろうばいの郷まつりを開催します。
西部エリア -
あぶだ福寿草の里
春の訪れを告げる福寿草と紅梅の競演
西部エリア -
サクラソウふれあい公園
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 誰でも気軽にサクラソウを見学できるように、市の天然記念物に指定されている国道353号沿いの自生地を、バリアフリーの公園として整備し、平成12年に完成しました。 駐車場やトイレ、展望台、園路等が整備され、お年寄りや体の不自由な方でも気軽にサクラソウを観察することができます。
東部エリア -
玉原高原
小尾瀬とも呼ばれる湿原や、雄大なブナの森が心も体も癒してくれます。極上のパウダースノーが満喫できる「たんばらスキーパーク」では、夏は関東最大5万株のラベンダーが咲き誇ります。 ブナ林(見頃:5月~10月) 標高1,200〜1,500mの国有林に開かれた通年型森林リゾートである玉原高原には、関東屈指の規模を誇るブナの林が広がる。初心者でもハイキングや登山を楽しめるほか、初夏の新緑から秋の紅葉まで、季節ごとに移りかわるブナを目にすることが可能。
利根沼田エリア -
バラのガーデン花蔵
例年の見頃:5月中旬~6月下旬 約3,000㎡の敷地内に、約300種2,000株以上のバラが咲く自宅の庭を、オープンガーデンとして一年中公開しています。四季咲きのイングリッシュローズやフレンチローズなど芳醇な香りが庭いっぱいに広がります。オーナーは独学で専門知識を学び栽培を研究された方で、気軽に手入れ方法を相談できるのも魅力。 個人宅の為早朝や夜間の見学は不可。
西部エリア -
小野池あじさい公園
市の花を「アジサイ」に指定している渋川市の西側に位置する、アジサイが名物の公園。 約1.4haの敷地内には、約20種類8,000株のアジサイが、まるで水彩画のように淡く美しい花を咲かせます。 アジサイが見頃を迎える6月中旬から7月中旬には、毎年恒例の「あじさいまつり」を開催。 渋川地区の特産品の販売や地元飲食店が出店して、会場を盛り上げています。 期間中は夜間ライトアップされ、闇夜に浮かぶ淡い光が幻想的な光景を作り出しています。 また、園内にある貯水池の「小野池」は、コイやフナが悠々と泳ぐ市民の釣り場に。 池を囲むように植栽されたサクラの木々が満開になる春は風情たっぷりで、市民の憩いの場となっています。
県央エリア -
八塩あじさいの里
色とりどりの5,000株のアジサイが咲き誇る
西部エリア -
成田山赤城寺(シャクナゲ)
例年の見頃:4月中旬~5月中旬 シーズンには5,000株のシャクナゲのほか、ボタンやゴヨウツツジの花も咲き、境内は華やかに彩られます。
東部エリア