観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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小平の里植物園(ロウバイ)
小平の里湿性植物園では、春の訪れを告げるように、2月上旬に約400本のロウバイが咲き誇ります。 冬の寒さが厳しい頃にまるで蝋細工のような黄色い美しい花を咲かせ、一面に甘い香りが広がります。
東部エリア -
袈裟丸山
日本三百名山にも選ばれる袈裟丸山(けさまるやま)は、前袈裟丸山(1,878m)と後袈裟丸山(1,903m)などからなるみどり市随一の山。初夏はツツジや新緑、秋は紅葉の色づきを楽しむことができます。 折場登山口からは見晴らしの良い稜線を通り、塔ノ沢登山口からは寝釈迦(ねしゃか)を経て山頂へ。運が良ければ、野生のニホンジカやカモシカに出会えるかも。
東部エリア -
榛名梅林
例年の見頃:3月上旬~3月下旬 栽培面積約300ha以上、約12万本の花が丘陵を真っ白に埋め尽くし、五感で春を感じることができます。 毎年梅マラソン・梅まつりも開催します。 梅祭り:毎年3月第3日曜日開催
西部エリア -
高崎市染料植物園
染料に利用される種類を中心に沢山の植物がテーマごとに植えられています。主な植物には、解説がなされています。花の咲き乱れる5、6月が特にお薦めです。染色工芸館では、各種の講習や本格的な設備を使った染色の実習を行っています。
西部エリア -
曹源寺栄螺堂
日本三堂の一つ
東部エリア -
伊勢崎菊花大会
例年:11月上旬~下旬 菊愛好家の皆さんが手塩にかけた菊が華蔵寺公園の石畳にずらりと並び、秋の風情を楽しめます。
県央エリア -
昭和村のソバ畑
例年の見頃:9月
利根沼田エリア -
龍真寺(ぼたん)
例年の見頃:4月中旬~5月上旬 ボタン寺として知られる龍真寺。見頃には、2,500株のボタンが、紅・白・ピンク・黄などの鮮やかな彩りにおおわれ、おおぜいの参拝客でにぎわう。
東部エリア -
水仙畑
例年の見頃:3月下旬~4月中旬 東吾妻町は全国でも有数のラッパ水仙の産地です。3月下旬から4月中旬頃には町中で水仙の花が咲き誇ります。中でも岩井地区の親水公園脇の畑に一面に咲く景色はみごとです。
吾妻エリア -
五反田のそば畑
例年の見頃:9月下旬~10月上旬 遊休農地の活用と村おこしを目的に、そばの栽培に取り組んでいます。 中之条町のそば栽培面積12haのうち、約30%の4haが五反田地区で栽培されています。
吾妻エリア -
成田山赤城寺(シャクナゲ)
例年の見頃:4月中旬~5月中旬 シーズンには5,000株のシャクナゲのほか、ボタンやゴヨウツツジの花も咲き、境内は華やかに彩られます。
東部エリア -
松井田バラ園
例年の見頃:5月中旬~6月中旬 松井田バラ園は、オーナー夫妻手作りのナチュラルなローズガーデンです。イングリッシュローズ、オールドローズを中心に、約3,300㎡の敷地内に、約200種1,000株のバラが咲き誇ります。
西部エリア -
八塩あじさいの里
色とりどりの5,000株のアジサイが咲き誇る
西部エリア -
正蓮寺(ぼたん)
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 境内にあるぼたん園には、1500株の色とりどりのボタンが植えられています。 牡丹寺として有名。 入場料 大人300円(牡丹の時期のみ)
県央エリア -
みさと芝桜公園
2.9haの敷地に、26万株の芝桜が花を咲かせる、春の定番観光スポット。芝桜の丘を中心に「織姫が置き忘れた桃色のはごろも」をイメージしてデザインされた赤、白、ピンクの芝桜が帯状に連なり、うねりや渦巻などの模様を描いています。丘全体をおおいつくす色鮮やかな芝桜のジュウタンとほのかな香りをお楽しみください。 また、菜の花畑もあり、芝桜とのコントラストは非常に鮮やかです。芝桜まつりの期間中は、様々なイベントや特産品の販売が行われます。里山の芽吹きを体感しに、春爛漫の「みさと芝桜公園」を訪ねてみては。 【2023年の芝桜まつりは 4月8日(土)~5月5日(金)午前9時から午後4時まで(入場は午後3時30分まで)】
西部エリア -
あずま水生植物公園
例年の見頃:6月上旬~中旬 約7,000株のカキツバタと菖蒲の花が一斉に咲く。園内には東屋や遊歩道も整備されている。
県央エリア -
はにわの里コスモス
例年の見頃:10月中旬 二子山古墳周辺に約30万本のコスモスが咲き乱れます。
西部エリア -
浅間高原シャクナゲ園
例年の見頃:5月中旬~6月上旬 浅間山の麓に広がる15万株の大輪のシャクナゲと浅間高原のパノラマです。日本でも最大クラスのシャクナゲ園、その規模と可憐さは訪れた人々を魅了します。5月中旬~6月上旬にかけておよそイベントも行われています。浅間高原シャクナゲ園は、ハイキングコースになっているので、お弁当持参で出かけてみましょう。体力に自信が無い方も、駐車場からすぐにシャクナゲ畑が広がっていますので、気軽にシャクナゲが楽しむことができます。 【2023年の第20回浅間高原シャクナゲ園祭りは5月11日(木)〜28日(日)まで】
吾妻エリア -
小菊の里
例年の見頃:10月中旬 伊勢崎市磯町峰岸山斜面約25,000m2に小菊22,000株を「豊かな郷土・あかぼり21」のメンバーとボランティアグループが植栽し、10月には赤や黄色の小菊が咲き揃い、見る人を圧倒する。
県央エリア -
玉原高原
小尾瀬とも呼ばれる湿原や、雄大なブナの森が心も体も癒してくれます。極上のパウダースノーが満喫できる「たんばらスキーパーク」では、夏は関東最大5万株のラベンダーが咲き誇ります。 ブナ林(見頃:5月~10月) 標高1,200〜1,500mの国有林に開かれた通年型森林リゾートである玉原高原には、関東屈指の規模を誇るブナの林が広がる。初心者でもハイキングや登山を楽しめるほか、初夏の新緑から秋の紅葉まで、季節ごとに移りかわるブナを目にすることが可能。
利根沼田エリア -
牛伏山あじさいの路
例年の見頃:6月中旬~7月上旬 山頂までの約2kmを、1,400本の美しい薄紫色の花が飾る。
西部エリア -
長峰公園
例年の見頃:5月中旬~下旬 榛名山や伊香保の町を借景に、あざやかなヤマツツジの大群落が新緑に映えます。
県央エリア -
バラのガーデン花蔵
例年の見頃:5月中旬~6月下旬 約3,000㎡の敷地内に、約300種2,000株以上のバラが咲く自宅の庭を、オープンガーデンとして一年中公開しています。四季咲きのイングリッシュローズやフレンチローズなど芳醇な香りが庭いっぱいに広がります。オーナーは独学で専門知識を学び栽培を研究された方で、気軽に手入れ方法を相談できるのも魅力。 個人宅の為早朝や夜間の見学は不可。
西部エリア -
花見ヶ原森林公園
例年の見頃:5月上旬~5月下旬 森林公園内に自生しており、ミツバツツジに始まり次々に咲いていきます。 ミツバツツジ・ヤマツツジ・レンゲツツジ・ドウダンツツジ
東部エリア