観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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天神山古墳
関東を代表する大古墳
東部エリア -
浜川運動公園(御布呂ケ池)
例年の見頃:6月上旬~下旬 池周辺に約10種2,000株の花菖蒲
西部エリア -
群馬フラワーハイランド
例年の見頃:1月上旬~3月中旬(寒紅梅600本) 4月上旬~5月下旬(つつじ) 1月下旬~2月上旬頃(ロウバイ) 約15,000坪の大自然。寒紅梅・つつじ・桜・水仙など数多く花を楽しめます。
西部エリア -
水仙畑
例年の見頃:3月下旬~4月中旬 東吾妻町は全国でも有数のラッパ水仙の産地です。3月下旬から4月中旬頃には町中で水仙の花が咲き誇ります。中でも岩井地区の親水公園脇の畑に一面に咲く景色はみごとです。
吾妻エリア -
林屋(川魚料理)
林屋は、雷電神社の参道脇に、小林屋と向かい合うように店を構えている天保8年創業の老舗川魚料理屋です。店舗は趣のある店構えで、店内は昭和レトロ感があふれ、メディア取材が多いことで知られます。おすすめは「なまず定食」。ナマズの天プラ、ナマズのたたき上げ、小魚に、ごはん、みそ汁、漬物がついてリーズナブルなお値段です。
東部エリア -
もり陣
【麺のまち「うどんの里館林」振興会】加入店 シルクパウダーを練り込んだまゆ玉うどんやなまずの天ぷら・マヌカハニー入りみそおでんなど美味しく食べて体の中からキレイになりましょう。 詳しくは「まゆ玉うどん」で検索。真っ赤な提灯が目印
東部エリア -
平野屋そば店
【麺のまち「うどんの里館林」振興会】加入店 当店のうどんは、適度なコシとモチモチ感を目指して打った手打ち麺です。 お餅が2つ入っているので食べ応え十分。
東部エリア -
花山うどん
【麺のまち「うどんの里館林」振興会】加入店 現在の五代目に至るまで、これだけは守れと言い伝えられている事は【決して大量生産するな】 この精神を代々守り、2013、2014、2015年と【うどん日本一を決める全国大会】で多くのお客様に選ばれ見事、三連覇を果たした群馬の老舗です。
東部エリア -
太平人((株)町田酒造店)
日光例幣使街道の宿場町、玉村町で酒造りを始めて160年。かたくなに日本酒の伝統を守り続けています。
県央エリア -
丸源
新鮮な国産うなぎをじっくり炭火で焼き上げます。うな重、とり重ともテイクアウトできます。
東部エリア -
邑楽町シンボルタワー 未来MiRAi
高さ40メートルの屋上、36メートルの変形9角形の展望室から、晴れていれば上毛三山、富士山、東京スカイツリーまで望めます。 1日6~12時に臨時開館(人数により入場制限する場合あり)。コーヒーやお茶のサービスも行います。
東部エリア -
浅間高原ホテル
浅間高原でワンちゃんと泊まれる小さなホテル
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北軽井沢 森の別荘NO3 マウンテンビュー
屋根付きスカイリビングがある大型貸別荘
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赤城バイブルキャンプ
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愛犬と泊まれる宿 ガルニヴィレッジ
四季折々の自然の中で愛犬と笑顔あふれる時間を
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料理旅館 樋口
利根沼田エリア -
休暇村 嬬恋鹿沢
吾妻エリア -
田中屋旅館
県央エリア -
手打ちうどんそば しみずや
創業87年。桐生の一押し商品認定の渾身の二色もり、おすすめです。
東部エリア -
奥軽井沢温泉
ほのかに感じる森の香りで肌も心もしっとりすべすべ
吾妻エリア -
浅間高原シャクナゲ園
例年の見頃:5月中旬~6月上旬 浅間山の麓に広がる15万株の大輪のシャクナゲと浅間高原のパノラマです。日本でも最大クラスのシャクナゲ園、その規模と可憐さは訪れた人々を魅了します。5月中旬~6月上旬にかけておよそイベントも行われています。浅間高原シャクナゲ園は、ハイキングコースになっているので、お弁当持参で出かけてみましょう。体力に自信が無い方も、駐車場からすぐにシャクナゲ畑が広がっていますので、気軽にシャクナゲが楽しむことができます。 【2023年の第20回浅間高原シャクナゲ園祭りは5月11日(木)〜28日(日)まで】
吾妻エリア -
森のインスタントハウス
自然に囲まれたグランピング施設です。ウッドデッキでBBQを楽しむことができます。モンゴルの移動式住居「ゲル」をモチーフにしたテントで広々と非日常的な時間を体感しませんか。
西部エリア -
星尾温泉
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湯元 長静館
源泉かけ流し。一日十人限定のプライベート重視の宿。
吾妻エリア