観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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小串かたくりの里(カタクリ)
例年の見頃:3月下旬~4月上旬 吉井町の小串地区では、毎年3月下旬から4月かけて、国道沿いの群生地に5万株のカタクリの花が一斉に開花します。 歩きやすい木製の観察路も整備されています。 7月末にはウバユリ、8月初旬にはキツネノカミソリが山を飾ります。ぜひ お出かけください。
西部エリア -
湯の丸高原レンゲツツジ群落
例年の見頃:6月下旬 国の特別天然記念物にも指定されており、鮮やかな朱色の絨毯のように湯の丸山一帯を覆い尽くします。真っ青な空と相まって、非常に美しく、観光スポットとして人気です。 6月上旬から7月上旬まで行われるつつじ祭り期間中は夏山リフトが運行しているため、眼下に広がる美しいツツジを見渡すことができます。
吾妻エリア -
浅間高原シャクナゲ園
例年の見頃:5月中旬~6月上旬 浅間山の麓に広がる15万株の大輪のシャクナゲと浅間高原のパノラマです。日本でも最大クラスのシャクナゲ園、その規模と可憐さは訪れた人々を魅了します。5月中旬~6月上旬にかけておよそイベントも行われています。浅間高原シャクナゲ園は、ハイキングコースになっているので、お弁当持参で出かけてみましょう。体力に自信が無い方も、駐車場からすぐにシャクナゲ畑が広がっていますので、気軽にシャクナゲが楽しむことができます。 【2023年の第20回浅間高原シャクナゲ園祭りは5月11日(木)〜28日(日)まで】
吾妻エリア -
玉原高原
小尾瀬とも呼ばれる湿原や、雄大なブナの森が心も体も癒してくれます。極上のパウダースノーが満喫できる「たんばらスキーパーク」では、夏は関東最大5万株のラベンダーが咲き誇ります。 ブナ林(見頃:5月~10月) 標高1,200〜1,500mの国有林に開かれた通年型森林リゾートである玉原高原には、関東屈指の規模を誇るブナの林が広がる。初心者でもハイキングや登山を楽しめるほか、初夏の新緑から秋の紅葉まで、季節ごとに移りかわるブナを目にすることが可能。
利根沼田エリア -
長峰公園
例年の見頃:5月中旬~下旬 榛名山や伊香保の町を借景に、あざやかなヤマツツジの大群落が新緑に映えます。
県央エリア -
龍真寺(ぼたん)
例年の見頃:4月中旬~5月上旬 ボタン寺として知られる龍真寺。見頃には、2,500株のボタンが、紅・白・ピンク・黄などの鮮やかな彩りにおおわれ、おおぜいの参拝客でにぎわう。
東部エリア -
つつじ山公園
やぶ塚温泉郷の中央にある公園
東部エリア -
殺生河原(シャクナゲ)
例年の見頃:4月下旬~6月上旬(アズマシャクナゲ)、6月上旬~7月上旬(ハクサンシャクナゲ) アズマシャクナゲ・ハクサンシャクナゲの群落がある。
吾妻エリア -
前口地区ザゼンソウ公園
例年の見頃:4月上旬 林内を流れる小川に沿った湿地帯に古くから北関東一の群落が自生している。近隣の住民により木道が整備された。
吾妻エリア -
袈裟丸山
日本三百名山にも選ばれる袈裟丸山(けさまるやま)は、前袈裟丸山(1,878m)と後袈裟丸山(1,903m)などからなるみどり市随一の山。初夏はツツジや新緑、秋は紅葉の色づきを楽しむことができます。 折場登山口からは見晴らしの良い稜線を通り、塔ノ沢登山口からは寝釈迦(ねしゃか)を経て山頂へ。運が良ければ、野生のニホンジカやカモシカに出会えるかも。
東部エリア -
五反田のそば畑
例年の見頃:9月下旬~10月上旬 遊休農地の活用と村おこしを目的に、そばの栽培に取り組んでいます。 中之条町のそば栽培面積12haのうち、約30%の4haが五反田地区で栽培されています。
吾妻エリア -
名勝「吾妻峡」のミツバツツジ
例年の見頃:4月中旬 国指定名勝「吾妻峡」 吾妻渓谷は、吾妻川に架かる雁ガ沢橋から八ツ場大橋までの約3.5キロメートルにわたる渓谷です。大昔に火山が噴きだした溶岩を、川水が深く浸食してできたものと考えられています。 川原湯温泉から約1.8キロメートルの探勝遊歩道は、ゆっくり歩いて片道40分の家族向きのハイキングコースです。つづら折りの狭い道をたどっていくと、そば立つ懸崖や奇石、滝など変化に富んだ見どころが続き、渓谷の美しい眺めを一望できる見晴らし台もあります。 両岸に生い茂るカエデやクヌギ、アカマツなどがすばらしい景観に季節ごとの彩りを添えます。特にミツバツツジの咲く4月中旬、新緑におおわれた5月、紅葉の美しい10月下旬から11月上旬にかけてが、渓谷探検に最高のシーズンです。
吾妻エリア -
高崎市染料植物園
染料に利用される種類を中心に沢山の植物がテーマごとに植えられています。主な植物には、解説がなされています。花の咲き乱れる5、6月が特にお薦めです。染色工芸館では、各種の講習や本格的な設備を使った染色の実習を行っています。
西部エリア -
沢入駅(アジサイ)
例年の見頃:6月下旬~7月中旬 駅構内から渡良瀬川河川敷までの斜面には、山アジサイなどが咲き誇ります。
東部エリア -
秋畑地区そば畑
例年の見頃:10月上旬~10月中旬 秋畑那須地区は霊峰稲含山の山麓に位置する集落。傾斜地で平坦な農地を持たないという悪条件の中で「ちぃじがき」と呼ばれる小さな石の石垣と段々畑が小さな農業を守ってきました。とりわけ「蕎麦」はその風土に根付き山村独特の食文化を築いてきました。 また、「蕎麦づくり入門、オーナー制度」を実施、8月の種まきから、土寄せ、花祭り、収穫、蕎麦打ちまで、地元の蕎麦名人の指導により体験できます。
西部エリア -
ノルンみなかみフラワーガーデン すいせんまつり
高原の風が吹き抜けるすいせん100万株の天空ガーデン
利根沼田エリア -
笠丸山(ヤシオツツジ)
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 笠丸山(標高1189.1m)は住居附沢川に沿って登っていくと、集落の西側にそそり立っている岩峰です。四季折々の美しさを見せてくれる笠丸山ですが、ゴールデンウィークあたりに開花するヤシオツツジを目当てに、大勢の登山客が訪れます。
西部エリア -
三国山お花畑
例年の見頃:7月上旬~中旬 三国峠から三国山へかけての標高約1,244m~1,636mに当たる部分が一面のお花畑になります。高山植物が多く、春のツツジから7月中旬のニッコウキスゲの群落、チシオシモツケ、クガイソウ、クムラソウ、ホウキツツジなど、8月中旬まで数々の花が咲き乱れ、まさに植物の宝庫です。三国山は「ぐんま百名山」に選定されています。
利根沼田エリア -
曹源寺栄螺堂
日本三堂の一つ
東部エリア -
秋間観梅公園
秋間梅林の頂上近くにある観梅公園には、ロウバイ、梅、桜、ツツジ、ポピーが植えられています。 特に5月に咲くポピー(ひなげし)が約3,000m2の敷地を埋め尽くす様子は、新緑に包まれた周囲の山々の景観と相まって、まるでおとぎ話の世界のようです。入場は無料で駐車場もあります。
西部エリア -
昭和村のソバ畑
例年の見頃:9月
利根沼田エリア -
渋川スカイランドパーク
例年の見頃:6月中旬~7月上旬 日本のまんなか渋川市の、榛名山の丘陵地にある遊園地。ネイブルコースター、アストロファイター、サンババルーン、観覧車など楽しい乗り物がいっぱい、2階建てメリーゴーランドやお化け屋敷もある。関東平野を一望の大観覧車が人気。最頂部は510メートルに達し、榛名山や谷川岳など絶景が満喫できる。楽しいイベントの開催もあり。夜は観覧者がライトアップされロマンチック。
県央エリア -
浜川運動公園(御布呂ケ池)
例年の見頃:6月上旬~下旬 池周辺に約10種2,000株の花菖蒲
西部エリア -
渋川市総合公園(アジサイ)
例年の見頃:6月中旬~下旬 35,000本のあじさいが、公園内各所に点在している。
県央エリア