観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
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新里のサクラソウ群落
例年の見頃:4月下旬~5月中旬 山間の林に囲まれた自然の景観が残る約1,600m2の面積に群生している。 県指定天然記念物。
東部エリア -
群馬県下仁田旅館 下仁田館
田舎の小さな宿ですが、旅の疲れが癒されるよう心のこもったおもてなしを心がけて皆様のご来館をお待ちしています。 お仕事での滞在や西上州の登山など、お気軽にご利用いただける旅館です。
西部エリア -
ビジネス旅館みどり荘
西部エリア -
ホテルモンテローザ太田
太田駅南口から徒歩2、3分の立地
東部エリア -
青木旅館
赤城大沼湖畔に静かに佇む青木旅館は、天然木造りの建物で明治8年創業以来、赤城山を代表する旅館として親しまれております。
県央エリア -
玉原の宿 みのや
天狗様のお山で有名な迦葉山玉原山麓にある小さなお宿。 四季折々の食材を使用したお料理と、絶品カレーうどんが大好評です。
利根沼田エリア -
湯元 楽善荘
源泉かけ流し、素泊りの宿。 チェックインよりチェックアウトまでいつでも入浴できます。 飲食物はご自由にお持ち込み頂けます。
利根沼田エリア -
沢渡温泉 宮田屋旅館
草津温泉の上がり湯として知られ、一浴玉の肌ともいわれる沢渡温泉の柔らかい泉質を存分に堪能していただける温泉旅館です。 温泉ファン魅了される方は少なくありません。 ぬる湯とあつ湯の大浴場と露天風呂、無料貸し切り露天風呂と内湯の家族風呂で、のんびりと温泉を楽しむ事ができます。 地元の新鮮素材を生かした、素朴ながらも心温まる料理は、大人の味として人気。 冬の定番お鍋料理が、ネット限定ながら10種類から選べるのも楽しい。
吾妻エリア -
まるほん旅館
吾妻エリア -
滝沢温泉 滝沢館
赤城山南麓の粕川の渓流沿いにある一軒宿。農閑期や赤城信仰の人々によって、明治の頃から栄えてきました。季節で表情を変える自然と瀬音を同時に楽しめます。
県央エリア -
アーツ前橋
館内外に作品を展示。カフェやショップなどが併設され、アーカイブスペースや図書資料閲覧スペースもご利用いただけます。館内は、各展示室や吹き抜け空間を周遊しながら見学できる散歩道のような設計になっています。
県央エリア -
玉原高原
小尾瀬とも呼ばれる湿原や、雄大なブナの森が心も体も癒してくれます。極上のパウダースノーが満喫できる「たんばらスキーパーク」では、夏は関東最大5万株のラベンダーが咲き誇ります。 ブナ林(見頃:5月~10月) 標高1,200〜1,500mの国有林に開かれた通年型森林リゾートである玉原高原には、関東屈指の規模を誇るブナの林が広がる。初心者でもハイキングや登山を楽しめるほか、初夏の新緑から秋の紅葉まで、季節ごとに移りかわるブナを目にすることが可能。
利根沼田エリア -
赤谷湖記念公園
例年の見頃:4月下旬~5月初旬 相俣ダムによる人造湖で、ボート・釣りが楽しめるほか四季折々の景色を眺望できます。
利根沼田エリア -
奥日光ファミリーランド白根魚苑
金精神社と併せて楽しめる
利根沼田エリア -
自分好みにアレンジ「手作りウィンナー教室」
子どもから大人まで人気の体験メニュー
東部エリア -
みなかみカヌー
3歳から乗れるカヌーツアー!
利根沼田エリア -
桐生市南公園
例年の見頃:2月下旬~3月中旬(紅梅410本・白梅235本) 野球場、テニスコート、芝生広場などがあり、市民憩いの場となっています。園内には芝生広場を取り巻くように梅林があり、2月下旬から3月にかけて紅梅約410本、白梅約235本の梅が咲き誇ります。
東部エリア -
須賀の園
市民に親しまれる藤の名所
県央エリア -
松井田バラ園
例年の見頃:5月中旬~6月中旬 松井田バラ園は、オーナー夫妻手作りのナチュラルなローズガーデンです。イングリッシュローズ、オールドローズを中心に、約3,300㎡の敷地内に、約200種1,000株のバラが咲き誇ります。
西部エリア -
黒保根運動公園
例年の見頃:4月上旬~中旬 わたらせ渓谷鉄道水沼駅から徒歩すぐの渡良瀬川河川敷にある運動公園です。ソフトボール場3面、テニスコート2面が整備されています。
東部エリア -
冠稲荷神社
縁結びの御利益ありの木瓜
東部エリア -
花山うどん
【麺のまち「うどんの里館林」振興会】加入店 現在の五代目に至るまで、これだけは守れと言い伝えられている事は【決して大量生産するな】 この精神を代々守り、2013、2014、2015年と【うどん日本一を決める全国大会】で多くのお客様に選ばれ見事、三連覇を果たした群馬の老舗です。
東部エリア -
ショコラ ノア
創作フレンチとデザートのお店「ショコラノア」。和洋折衷の見事な古民家は、桐生に多大な足跡を残した堀祐平の邸宅を改装したもの。華美になりすぎず、しかし細部まで手を抜かないその造りは、ショコラノアの料理とも通じるところがあるように思えます。
東部エリア -
四万甌穴
■甌穴とは… 甌穴とは、川の流れが渦巻き状になることより石や砂が同じところを循環し、 川底の岩盤と接触して侵食されてできた丸い穴でポットホールとも言います。 数万年もの長い月日をかけて、自然が作り出した大彫刻と言って過言ではないでしょう。 四万秋鹿の秋鹿橋から下流約130mの間に甌穴があり、 はっきりとわかるものは直径23㎝~1.5m・深さ35㎝~1.5m、 大きなものになると直径45㎝~2.9m・深さ40㎝~3.2mといったものもあり、大小あわせると8個の甌穴があります。 中ほどと下流の渕状は、円形のものが長い月日の間につながったものと思われます。 途中の流れ落ちる滝部分の壁面では甌穴の内面と同様に磨きをかけたような岩肌がごらんいただけます。
吾妻エリア