観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
-
本場インドカレーCafeDeLaDiosa(カフェデラディオサ)
美容やダイエット・健康に効果抜群なインドのスパイスをたっぷり使ったカレーやチャイが楽しめます。
県央エリア -
ひするまキャンプ場
-
HOTEL1-2-3 前橋マーキュリー
ホテル「1-2-3」は、宿泊施設に工夫を凝らすことによって、1人(ワン、ビジネスパーソン等)だけでなく、2人(ツー、カップル・夫婦等)でも、さらに3人(スリー、ファミリー・夫婦子連れ等)でも、エコノミーに泊まることができるホテルです。
県央エリア -
美濃屋
簡単に、ご家庭で焼きたての焼まんじゅうを味わえます。
東部エリア -
奥軽井沢温泉
ほのかに感じる森の香りで肌も心もしっとりすべすべ
吾妻エリア -
岩櫃山平沢登山口観光案内所
岩櫃山平沢登山口観光案内所 平成28年4月に岩櫃山・岩櫃城跡の登山口にオープン。各種パンフレットをそろえ、主に岩櫃山周辺の案内を行っています。 住所 吾妻郡東吾妻町原町1965-2 営業時間 9:00~16:00(4月~11月) ※12月~3月は休館
吾妻エリア -
独立行政法人水資源機構下久保ダム管理所
下久保ダムは昭和44年から管理を開始した、洪水調節、流水の正常な機能の維持、都市用水の供給、発電を目的とした多目的ダムです。神流湖には釣りやボートの利用者が多数訪れており、ダムの近傍には国の名勝及び天然記念物の「三波石峡」や、初冬に冬桜の見頃を迎える「神川町の城峯公園」、「藤岡市の桜山公園」があります。 ■見学内容・解説有無 ダムの職員が管理所にて概要を説明させていただいた後、堤体に移動し、エレベーターを使用して通常入ることのできない堤体内部を通り、堤体直下までご案内いたします。(※事前予約が必要です。) ・解説:あり ■個人の受入 不可 ■団体の受入(人数) 可(10人~)
西部エリア -
やんば茶屋
ダムを見学した後は、お食事&お土産で一休み
吾妻エリア -
お食事処 やまぶき桜山店
桜山公園の冬桜見物しておっきりこみうどん
西部エリア -
赤城白樺牧場
ツツジが咲き乱れる秘密の花園
県央エリア -
魚籠屋
一子相伝!榛名の山と里の味覚を一杯で満喫
西部エリア -
貴娘(貴娘酒造(株))
中之条から高山村方面に向う・日本ロマンチック街道(国道145号)沿いの清らかな水と緑豊かな山間の地に明治5年創業。代表銘柄「貴娘」の由来は明治の中頃・女の子の誕生を祝い「誰からも愛され貴ばれる子に育ってほしい」との願いをこめ銘名した。創業以来、品質本位の酒、理屈抜きに美味しい酒を造り続けております。
吾妻エリア -
太平人((株)町田酒造店)
日光例幣使街道の宿場町、玉村町で酒造りを始めて160年。かたくなに日本酒の伝統を守り続けています。
県央エリア -
みやじま庵錦町店
桐生うどんとこだわりのそば。大えびが2本ものった天丼はみても食べてもボリューム満点。
東部エリア -
喫茶 ガス灯
丁寧に淹れるハンドドリップコーヒーと、寒天スイーツ各種が大人気です。
東部エリア -
矢野園
店内の喫茶コーナーでは軽食やデザートを楽しむ事ができます。なかでも各種のお茶類は他では中々お目にかかれない本格派。実は1749年から続くお店の現在の業種は「お茶屋さん」なんです。お店の長い歴史を反映するかのような看板の数々が、一層レトロな雰囲気を盛り上げます。
東部エリア -
川野屋支店
こちらのひもかわは幅の細さが特徴的。秋のお彼岸から春のお彼岸くらいまでいただけます。
東部エリア -
世界遺産 高山社跡
通風と温湿度管理を調和させた蚕の飼育法「清温育」を確立した高山長五郎が、その普及のため明治17年(1884年)に養蚕教育機関・高山社を設立。高山社で教えられた技術は全国に広まり、「清温育」は日本の近代養蚕法の標準となりました。 ■開館時間/9:00~16:00 休館日/12月28日~1月4日
西部エリア -
川原湯温泉あそびの基地NOA
JR川原湯温泉駅から徒歩約1分、手ぶらでキャンプやバーベキューを楽しめる
吾妻エリア -
東横イン桐生駅南口
東部エリア -
赤城バイブルキャンプ
-
たんばらスキーパーク
近くていい雪ロングシーズン!
利根沼田エリア -
誉国光(土田酒造(株))
創業明治40年、初代は新潟県出身で利根郡川場村で造り蔵を借りて酒造りを始めた。その後、沼田市で本格的な酒造りを始めた。平成4年、沼田市の都市再開発計画に伴い、移転を余儀なくされ、良質の水、土地を求め、20数ケ所の候補地の中から現在地を決めた。観光酒蔵として、食事処、直売所を併設している。
利根沼田エリア -
桐生楽市
いわゆるフリーマーケットですが、本町通り沿いにめいめいのお店がずらっと軒を連ねてお店を開いている様は、まさに現代の楽市楽座ともいえ、歩くのも困難なほどのにぎわいを見せます。 ■実施日程/毎月第一土曜日 10:00~15:00</p>
東部エリア