観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
-
磯切りそば まつもとや
長く愛され続けてきたおっきりこみをぜひ!
東部エリア -
とうふと京風ゆば料理 若宮
のこぎり屋根の味わいある建物のなかで、桐生の美味しいとうふ・ゆば料理をお楽しみください。
東部エリア -
トラットリア・バルボン
糸屋通りにあるイタリアンレストラン。堀りごたつ式の個室和室(8名様まで)はお子様連れに大人気です。1F、2Fとフロアーがあり収容人数80名。第一、第三金曜日の夜は、ジャズの生演奏も開催しています。
東部エリア -
みどり屋
東部エリア -
ステーキ・ハンバーグ どんさん亭新宿店
美味しくて安い「本物の料理」を提供したいという考えのもと1977年に創業し、皆様に愛され39年、本格ステーキハンバーグが気軽に楽しめるレストランです。熟成牛厚切ステーキと熟成牛荒びきハンバーグが人気です。ぜひ一度ご来店ください。
東部エリア -
桐生市運動公園
例年の見頃:4月上旬 市民の総合レクレーションの場として親しまれている運動公園では、約200mの道が花のトンネルとなります。
東部エリア -
花見ヶ原森林公園
例年の見頃:5月上旬~5月下旬 森林公園内に自生しており、ミツバツツジに始まり次々に咲いていきます。 ミツバツツジ・ヤマツツジ・レンゲツツジ・ドウダンツツジ
東部エリア -
五味八珍
ふぐを中心に海鮮食材を使った料理店。親子丼などの鳥料理にも定評があります。
東部エリア -
新里のサクラソウ群落
例年の見頃:4月下旬~5月中旬 山間の林に囲まれた自然の景観が残る約1,600m2の面積に群生している。 県指定天然記念物。
東部エリア -
桐生市南公園
例年の見頃:2月下旬~3月中旬(紅梅410本・白梅235本) 野球場、テニスコート、芝生広場などがあり、市民憩いの場となっています。園内には芝生広場を取り巻くように梅林があり、2月下旬から3月にかけて紅梅約410本、白梅約235本の梅が咲き誇ります。
東部エリア -
武正米店
お持ち帰り専門ですが、4~5人くらいですとお店で食べられます。
東部エリア -
丸源
新鮮な国産うなぎをじっくり炭火で焼き上げます。うな重、とり重ともテイクアウトできます。
東部エリア -
Ladybird Press
活版印刷所です。名刺やカード類の印刷・販売を行っています。 ■見学内容・解説有無 ・床の間のある座敷スペースと印刷スペースの見学 ・解説:あり ■体験内容 英語活字を自分で組んでいただき、印刷してもらう。 ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(5人~)
東部エリア -
手打ちうどんそば しみずや
創業87年。桐生の一押し商品認定の渾身の二色もり、おすすめです。
東部エリア -
龍真寺(ぼたん)
例年の見頃:4月中旬~5月上旬 ボタン寺として知られる龍真寺。見頃には、2,500株のボタンが、紅・白・ピンク・黄などの鮮やかな彩りにおおわれ、おおぜいの参拝客でにぎわう。
東部エリア -
桐生明治館
レトロ&優雅な展示品の数々、明治時代の空気感が感じられる擬洋風建築を楽しむ
東部エリア -
異国調菜 芭蕉
坂口安吾や棟方志功などに関する数々の逸話をもつ、伝説的な洋食店。
東部エリア -
com+position
帽子の製造(オリジナルから大手ブランドのOEMなど)を行っています。オーダーも承っております。 ■見学内容・解説有無 ・見学内容は直接施設にお問い合わせください。 ・解説:あり ■体験内容 帽子の型入れ体験 ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(~5人)
東部エリア -
天満宮古民具骨董市
桐生天満宮境内で骨董市を開催。80店舗ほどのお店が境内所狭しと立ち並び、多くのお客がお目当ての品を探して交渉する姿が見られます。関東の三大骨董市とも称され、品ぞろえは着物・陶器・古本などかなり幅広くなっております。 ■実施日程/毎月第一土曜日 日の出~日没
東部エリア -
水道山公園
例年の見頃:4月上旬 大川美術館から隣接する水道山公園の展望台からは市街を一望でき、見晴らしの良さ抜群です。水道山記念館はモダンで美しい洋風建築の建物で、昭和7年に配水場事務所として建設されたものです。
東部エリア -
桐生からくり人形芝居の上演
桐生天満宮で織物の市が開かれていたときに開催されていたという「からくり人形芝居」を、人形から仕掛けまで当時のままに復活しました。演目は「巌流島」や「曽我兄弟夜討」、「忠臣蔵義士討ち入り」、「助六由縁江戸櫻」など、演目を替えながら上演を行います。 ■実施日程 毎月第1、第3土曜日 1日5回の上演。但しお客さまの入込状況によって適宜変更します。
東部エリア -
桐生もりもりマルシェ
東部エリア -
うなぎのひさごや
東部エリア -
織物のまち歩き
織物産業の繁栄を今に伝えるまち並みが残る桐生。のこぎり屋根の織物工場などの「ぐんま絹遺産」が県内最多18カ所もあり、桐生新町は重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。着物の着付けや手織りの体験が楽しめ、毎月第1土曜日には桐生三大市も開催。「織都(しょくと)桐生案内人の会」によるガイドツアーもご用意しています。 ※各種体験、ガイド料についてはお問い合わせください。
東部エリア