観光スポット・体験一覧
ぐんま県の観光スポット・体験スポットはここから探そう!
-
柄杓山
例年の見頃:4月中旬 桐生国綱によって築かれ、本丸を斗口、二の丸・三の丸を柄の形に配した梯郭構造をとっていました。 標高361メートル、トイレのほか休憩舎、ベンチなどが整備され、家族で楽しめます。 ソメイヨシノ・ 640本。
東部エリア -
Ladybird Press
活版印刷所です。名刺やカード類の印刷・販売を行っています。 ■見学内容・解説有無 ・床の間のある座敷スペースと印刷スペースの見学 ・解説:あり ■体験内容 英語活字を自分で組んでいただき、印刷してもらう。 ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(5人~)
東部エリア -
欧風料理 シェフ ハヤカワ
群馬で最も伝統あるフレンチの名店で修行したオーナーシェフの店です。県内産肉・野菜、自家菜園の野菜などをふんだんに使った欧風料理を、厳選したワインと共にお楽しみください。 群馬県地産地消推進店です。
東部エリア -
Temple Hotel 観音院
日本の伝統美と桐生のものづくりの“今”を融合したお寺体験
東部エリア -
みやじま庵錦町店
桐生うどんとこだわりのそば。大えびが2本ものった天丼はみても食べてもボリューム満点。
東部エリア -
DAY'S dining
とうふ工房味華がcafeSOYSTORYの2号店として2016年6月にニューオープン!
東部エリア -
桐生市南公園
例年の見頃:2月下旬~3月中旬(紅梅410本・白梅235本) 野球場、テニスコート、芝生広場などがあり、市民憩いの場となっています。園内には芝生広場を取り巻くように梅林があり、2月下旬から3月にかけて紅梅約410本、白梅約235本の梅が咲き誇ります。
東部エリア -
うなぎ 赤松
永年つぎ足しつぎ足しした自慢のタレをたっぷりつけた、ふっくらうなぎをお楽しみください。又、人気のとり弁も市内外に配達致します。宴会(定員30名)も承ります。
東部エリア -
清水ツツジ街道
例年の見頃:4月下旬~5月上旬 清水地区の市道沿いにヤマツツジを中心に約1000本が植えられています。地区住民により整備され、市道沿いにバッタリ水車もみることができます。
東部エリア -
INOJIN
工芸倶楽部では、6台の高機で様々な模様織ができます。電動ロクロ3台で陶芸体験もできます。カフェでは十割蕎麦、喫茶を提供しています。 ■見学内容・解説有無 ・工芸体験施設の見学。手機の模様織や陶芸の設備等 ・解説:なし ■体験内容 陶芸体験(手びねり・ロクロ等)、手織体験(模様織) ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(8~16人)
東部エリア -
com+position
帽子の製造(オリジナルから大手ブランドのOEMなど)を行っています。オーダーも承っております。 ■見学内容・解説有無 ・見学内容は直接施設にお問い合わせください。 ・解説:あり ■体験内容 帽子の型入れ体験 ■個人の受入 可 ■団体の受入(人数) 可(~5人)
東部エリア -
武正米店
お持ち帰り専門ですが、4~5人くらいですとお店で食べられます。
東部エリア -
A la table
気軽に味わえるフレンチ&イタリアンの店。ワインとお料理、会話をお楽しみください。
東部エリア -
日本料理 うおせん
「まぐろフェア」を開催中で、新鮮な本まぐろやバチまぐろがすべての宴会コースでご賞味戴けます。(要予約)
東部エリア -
五味八珍
ふぐを中心に海鮮食材を使った料理店。親子丼などの鳥料理にも定評があります。
東部エリア -
田沼屋
人気のダシ香るカレー。新メニューはスパイス香るキーマカレー。ひもかわのお土産も充実。
東部エリア -
織物のまち歩き
織物産業の繁栄を今に伝えるまち並みが残る桐生。のこぎり屋根の織物工場などの「ぐんま絹遺産」が県内最多18カ所もあり、桐生新町は重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。着物の着付けや手織りの体験が楽しめ、毎月第1土曜日には桐生三大市も開催。「織都(しょくと)桐生案内人の会」によるガイドツアーもご用意しています。 ※各種体験、ガイド料についてはお問い合わせください。
東部エリア -
異国調菜 芭蕉
坂口安吾や棟方志功などに関する数々の逸話をもつ、伝説的な洋食店。
東部エリア -
割烹 一婦美
会食や宴会で利用される事の多い老舗割烹料亭ですが、二名様よりランチもいただけます。
東部エリア -
天満宮古民具骨董市
桐生天満宮境内で骨董市を開催。80店舗ほどのお店が境内所狭しと立ち並び、多くのお客がお目当ての品を探して交渉する姿が見られます。関東の三大骨董市とも称され、品ぞろえは着物・陶器・古本などかなり幅広くなっております。 ■実施日程/毎月第一土曜日 日の出~日没
東部エリア -
桐生明治館
レトロ&優雅な展示品の数々、明治時代の空気感が感じられる擬洋風建築を楽しむ
東部エリア -
“織物の街桐生”を体感しよう!
「織物の街 桐生」を体感するには着物姿が一番。織物のまちならではの素敵な着付け体験が楽しめます。 着物を着て、古くからの建造物が多く残る歴史的な町並みを散策してみてはいかがでしょうか。(写真は「四辻の斎嘉」です。)
東部エリア -
水道山公園
例年の見頃:4月上旬 大川美術館から隣接する水道山公園の展望台からは市街を一望でき、見晴らしの良さ抜群です。水道山記念館はモダンで美しい洋風建築の建物で、昭和7年に配水場事務所として建設されたものです。
東部エリア -
織物参考館”紫”(ゆかり)
≪動く、さわれる、生きている≫ 織物参考館”紫”(ゆかり)では、皆様に織物の歴史を知っていただける様、消えつつある古い染織技術、文化の発展、足跡を物語る貴重な資料1200点余りを展示しております。
東部エリア